日本人13人懺悔マラソン
投稿者: kuecoe 投稿日時: 2005/08/17 23:28 投稿番号: [211974 / 232612]
西大門刑務所〜臨津閣まで
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=66727&servcode=400§code=42017日午後4時、臨津閣(イムジンガック)自由の橋。
ソウル西大門(ソデムン)刑務所を出発し、8時間後、最終目的地のここに到着した日本人、わたなべまさゆきさん(51)は、感激にむせび「ピース(平和)」を叫んだ。 全身が汗と土まみれになったまま「韓半島の平和を願う」と言う彼の声には、先祖の誤ちを謝罪しようという気持ちが込められていた。
光復(解放)60周年を迎え、日本人13人が日帝の韓半島支配を謝罪し、北東アジアの平和を祈願するマラソンイベントを行った。日本の東京学芸大学体育学科教授のわたなべさんをはじめとし、公務員、会社員、教師らマラソン同好会会員がともに走った。
彼らは午前8時ごろ独立闘士らが散華した西大門刑務所で日帝の侵略を懺悔する法事を営んだ後、臨津閣まで47キロのマラソンコースを一歩一歩踏みしめていった。
ソウルマラソンクラブ会員所属の韓国人6人も共に走った今回のイベントで、両国参加者らは太極旗(テグッキ=韓国の国旗)と日章旗を持ち、両国の友情を確かめ合った。
わたなべ教授は昨年1人で西大門刑務所を訪問した後、日本が過去に行った借りを返すべきだと思い、韓国国民に謝罪する方法について悩んだという。以後、彼は日本で共に活動するマラソン同好会会員らと「懺悔(ざんげ)のマラソン」イベントを行うことで意を同じくした。
わたなべ教授は「日本が韓半島を支配した結果、韓国は分断の悲劇を迎えた」とし「統一したらソウルから平壌(ピョンヤン)までもう1度、懺悔のマラソンイベントを開きたい」と話していた。
彼とともにイベントに参加した視覚障害者のみやぎただきさん(44)も「日本の軍国主義を反省し、統一を念願する」と述べた。 マラソンを終えた参加者らは、臨津閣平和の鐘閣で鐘を打ち、韓半島の平和を祈願していた。
ソン・ヘヨン記者
「日本が韓半島を支配した結果、韓国は分断の悲劇を迎えた」
ここまで捏造するとは、気が狂ってる。
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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