跳ね返っては来ないのでは?
投稿者: sadatajp 投稿日時: 2005/08/16 21:39 投稿番号: [211738 / 232612]
>郵政が民営化された場合、特殊法人に流れるお金の責任も自分達に全て跳ね返ってきます。
これは跳ね返っては来ないのでは?
跳ね返らせるわけに行かないのでは?
今まで(つーか公社化前)
郵貯→特殊法人
公社化後(つーか今現在)
郵貯→国債→特殊法人
郵貯→財投債(国債の一種)→特殊法人
郵貯から特殊法人に流れるお金は国債で政府が保証するもの。
これが跳ね返るってのは国債の値崩れってことでつまりは国家破綻の時。
日本政府として跳ね返らせるわけに行かないのではありませんか。
>不良債権の処理も勿論義務となります。
これはいいかも。
でも公社化で独立採算となったのだから今でも同じでは?
>・・・経営が思うようにいかず、夏のボーナスはありませんでした。
公務員扱いだとボーナスカットや減給はないのでお役所仕事になってしまうと
言う事なんだろうけど、どうなんですかね、公社での公務員扱いって。
公社化で退職募って大幅にリストラしてアルバイト職員に切り替えたらしいけど。
ここは保留。
>民営化をされるということは、全てが自分達に跳ね返ってくるので政官が好きに使えなくなるということです。
リスク負わなければなりませんものね。
でもこれは独立採算の公社化でも同じでは?
これは メッセージ 211718 (vivivivivivivilll さん)への返信です.
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