支那、韓国のオウム、共産党
投稿者: hangyosyufu 投稿日時: 2005/08/13 17:33 投稿番号: [211447 / 232612]
侵略戦争正当化に反対
志位氏、終戦記念日談話
共産党の志位和夫委員長は13日、15日の終戦記念日を前に「侵略戦争と植民地支配を正当化するあらゆる動きに反対する」との談話を発表した。
談話は、小泉純一郎首相の靖国神社参拝について「アジア諸国をはじめ世界中から、日本はかつての侵略戦争と植民地支配を反省していない国だと批判する声が巻き起こっている」と指摘。
その上で「日本外交に求められているのは、過去の過ちを真摯(しんし)に反省し、国連の平和のルールにのっとって世界とアジアの平和、友好に寄与することだ」と強調している。
また、憲法改正問題に関し「侵略戦争の悲惨な教訓に立ってつくられた憲法の平和原則を守り抜く」と表明している。
(共同通信)
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