嫌韓流
投稿者: vaio6253 投稿日時: 2005/08/08 12:37 投稿番号: [210797 / 232612]
私はアマゾンに3冊注文したけど、未到着。近所の大型書店に行ったら既に売り切れ状態・・・が、追加注文はしているとのこと。何分、重版が間に合わない程の人気の由。
笑い
■2005/08/05 (金) 『嫌韓流』。
昨日、仕事が少し早めに終わったので書店に立ち寄った。
おおっ、噂の『嫌韓流』があるではないか。他の書籍とともに早速、買って読んだ。う〜ん…。私には面白く痛快であったが、そもそも私のように『嫌韓流』と波長を同じくする者が読んで喜ぶのは当たり前か(笑)。
『つくる会』の教科書問題にも似て、ハナッから毛嫌いする者は読まずに批判するだろう。刹那的ではあるが、私はそういう人たちと基本的に理解しあえないと思っている。『嫌韓流』のなかでも触れられていたように、日本と朝鮮が本当に手を取り合って「友好関係」を築いていたのは日韓併合時代ではないかとすら思える。しかしながらその結末が今の時代に見られる朝鮮の反日運動なら、そんなアホらしいことはない。
先般、京都の実家から発掘した『最近の朝鮮』をこのサイトで公開したが、その後、戦前・戦中の朝鮮情勢を著した書物が何冊か出てきた。そのなかでも大東亜戦争開戦が近い昭和十五年に発行された『朝鮮事情
昭和十六年版』という本はとりわけ興味深い。
P.193
陸軍兵志願者訓練所
『…入所生は昭和十三年度四百名、昭和十四年度には六百名、昭和十五年度に於て三千名を募集した。応募者は常に多く昭和十五年度の如きは八萬四千四百有余名に達する有様である。』
三百ページ近くもあり、すべてを公開することは無理かも知れないが、追々、資料となる部分だけでもアップしようと思っている。取り壊される前に一度、京都の実家に戻って、さらなる発見に期待しているが、しかしながらそういった資料や書物も結局、「日帝の妄言、捏造」と決めてかかる者には何の意味もなさない。資料に基づく考証や検証を抜きにして、感情のみで物事を掻き回す連中、あるいは利害によって国を売るクズどもに語る弁はない。
…ということで、書店に置いてあった『嫌韓流』を二冊買って、そのうち一冊は舎弟に転売した。しっかり勉強せえよ〜。
http://www3.diary.ne.jp/logdisp.cgi?user=331246&log=20050805
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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