靖国神社に祀られているのは
投稿者: hangyosyufu 投稿日時: 2005/08/08 00:45 投稿番号: [210777 / 232612]
「ペリー来航以降で天皇側として戦死した人」
です。
つまり、これは神道でいう「神国」である「日本」を護るための施設です。
要するに(外部の脅威に対する)「護国」がテーマであると考えられます。
「靖国神社」の地方版は「護国神社」ですが、これは「国を護り国を靖かれ」と願う神社であるということです。
(戊辰戦争も「外敵に狙われている日本を護りたい」がために起きた戦争と言えます。)
戦争神社との批判もありますが、戦争は手段に過ぎず、目的ではありません。
そして、今の日本では弾丸は飛び交いませんが情報戦やプロパガンダ戦は日夜繰り広げられています。
それについても「日本や日本人のアイデンティティを護ること」が重要であり、それは「靖国神社」のテーマとも合致するということです。
n_o_i_s_e_m_a_n 氏
私は、こういった考え方も好きです。靖国トピより頂戴して来ました。
これは メッセージ 210776 (kitaguniniakogarete さん)への返信です.
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