靖国と8月
投稿者: georgia_queens 投稿日時: 2005/07/27 00:24 投稿番号: [209687 / 232612]
ワシは、そもそも劇場で、映画を見ると必ず寝てしまうような人間で、映画はあまり見ないのだが、「東京裁判」、劇場で、2回観た。
ふう。
過度とは思いませんね。過度に不感症なのが日本人の悪癖で、もう済んだことだから、いいじゃないということで済むことと済まないことがある。
昨今の害務省の茶番劇G4作戦に、東南アジアから一国も賛成がなかったことに、予想されたこととはいえ、厳しい現実を感じた。
日本国と日本人には、永遠に外交センスというものが身に付くことはないのだろうか。
日本人の個性と考えるべきなのか、特異性と考えるべきなのか、どっちにしろ、死ぬまで直らないというのが、正解の先取りなのだろう。
大東亜の大戦がアジアを解放したことは、まぎれもない事実であるのに。
A級戦犯の靖国合祀などという宗教問題で、感情的に語られるべきテーマではないのである。
その点、あの気色悪い馬鹿モスコーは、非常にいい加減で、イヤだった。
そういうことですよ。
これは メッセージ 209679 (bauhausing_3101 さん)への返信です.
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