マッハ5.5ステルス戦闘爆撃機の威力
投稿者: hironomiya2003 投稿日時: 2005/06/20 22:37 投稿番号: [206830 / 232612]
仏と共同研究開発が決定した、マッハ5.5のポストコンコルド旅客機の技術を応用して、シナ、朝鮮の対日本核攻撃ほのめかし恫喝に対抗する決定的核抑止力を保有しよう。
発進してわずか20分で、ステルス性能により敵レーダー網を難なく、かいくぐってシナ、朝鮮上空に到着し、有人機として精密な核爆撃ターゲットの選定、変更、複数ターゲット長期順次制圧攻撃、などのコントロールが、超軽量機体独特の長い航続力により自在に行え、その抑止効果は核ミサイルを遥かに凌ぎます。
超軽量、超高強度、超ステルス性能を兼ね備えたカーボンファイバー(近い将来カーボンナノチューブファイバー)素材製造技術世界N01の日本が、本気で核搭載戦闘爆撃機の開発に取り組めば、数年でシナ、朝鮮、韓国、ロシアをも震えあがらせる「大魔人」を保有する事が可能である。
反日教育を煽り、日本抹殺を公言するシナ、朝鮮からの核恫喝、核攻撃を防止するには、日本の持てる世界一の技術を駆使して、相手の最も恐れる効果的核抑止力を一刻も早く保有するしか他に方法ははありません。
超精密な、カーナビ技術を応用した、ターゲット誤差ゼロメーターの、日本製ポラリス型原潜搭載核ミサイルも、並行開発保有しよう。
兎に角、金豚や胡錦涛を震えあがらせる核抑止力を保有しなければ、理不尽、傲慢、無反省な反日国家との対等な外交交渉は不可能である事を肝に銘じよう!
これは メッセージ 206824 (rachi_yamero さん)への返信です.
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