>>>逢坂の関
投稿者: ringo_rn2 投稿日時: 2005/05/29 19:51 投稿番号: [205063 / 232612]
おうさかのせき。
あふさかのせき、と書きます。
古語の世界。
いらふ、いろふなんての。
古語辞典に載ってるくらいの言葉が、今の時代にも生きているなんて。
山科は大石内蔵介が隠遁生活を過ごした地。
私は京都生協の買出しです。
京都生協は岡山農協から日本晴れを入れてるんです。
滋賀の日本晴れより・・・悪いんだけどおいしい。
これは メッセージ 205050 (sofiansky2003 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143583/beaec0tbcsaja4nkacdaba4h2ddbja4ka4da4a4a4fa1ya1ya1ya1ya1y_1/205063.html