kisimenjpさんへ。
投稿者: kuecoe 投稿日時: 2005/05/28 00:33 投稿番号: [204878 / 232612]
>紹介された論文に・・・
「その日本国家が連合国に代わって(国内の受刑者の)「刑を執行する」責任を負うなどするためには「受諾」という行為が必要となる」
とあるね、日本国家が戦犯を責任を持って刑の執行を行なったのであり罪人でないとは嘘になる。
「独立を回復した日本の政府は、東京裁判の判決理由中に示された歴史観ないし歴史的事実認定−歴史の偽造(東京裁判のインド代表判事であったパール博士の言葉)として悪名が高い−盲目的に受けれる義務を負わず、いかなる批判や再評価をもその裁判や判決理由に下すことが自由であり、この自由こそが調和を通じ代償を払って獲得した国家の「独立」の実質的な意味なのである。」
大事なのは、この部分なのですが、読解力が0のようだ。
>嘘つきは本質を突いた批判を能書きで片付ける。
これは、少し受けました。あなたの能書きって本質突いた批判なんだ〜へ〜(笑)。
>日本国家が行なったのだろ?
その通り、サンフランシスコ平和条約以降はね。また、恩赦もその規定に厳密に従って、各国の同意の下で行いました。
>何時国が自由に判決理由を変えたのか?
だから、裁判を受諾したわけではないから、「連合国に代わり刑を執行する責任を負っただけで講和成立後も東京裁判の判決理由によって拘束されるなどということはあり得ない」
で、独立国たる日本は、その裁判の意義を再評価することもしばられないの。わかったかな?
>またまた、都合の良い解釈が目的のページを紹介するが、戦犯の釈放が目的の
議事録のようだね、新しい嘘でも考えたのか?
お〜い、有名な決議だよ〜。しかも国会の(笑)。
あなたさ、いろいろえらそ〜に言っているけど、何らソースも示せず、全く説得力ないんだけど(笑)
これは メッセージ 204831 (kisimenjp さん)への返信です.
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