裏で日米台がシナの民主化支援
投稿者: hangyosyufu 投稿日時: 2005/05/15 09:15 投稿番号: [203448 / 232612]
もう1つ、中国の問題点はGDPの150%という債務残高があり、かつ上海市内に16階建て以上の高層ビルは4000棟もあるが、NYを抜いて世界一となったのはよいにしても、バブル崩壊により無人ビル、幽霊マンションが目立っている。
このため、中国国営企業の倒産や銀行の倒産が出てくるようである。
上海の株価指数は絶頂期から40%も下落している。
日本や米国企業の中国進出も反日活動で一時のような勢いを失くしている。よって、ビルの空きは埋まらない。
もう1つ、米国のニューヨークにある中国民主化を推進する報道機関に、ソロスなどの財閥が支援し始めている。
2010年を目指して、中国民主化が動き始めている。特に反日運動で日本からの支援も期待できることになり、中国本土での反共産党活動を盛んにする資金を得ている。この組織を台湾も支援しているようである。
このように日本を敵にした中国共産党は反共産党の活動を活発にしている。
このため、危険を感じた中国政府は反日の官営デモが反共デモに変化すると恐怖を感じて、江沢民の上海勢力が仕掛けた反日活動を潰した。
このため、上海企業を中心とした閥を中国政府は潰しにかかるために、上海のバブル崩壊と共に中央政府の重圧で上海の輝きを失う可能性が高くなっている。
このため、一方で中国政府としても日本との友好を阻害することができずに、日本への友好的な対話や損害補償に言及するしかない状態になっている。
これは メッセージ 203447 (hangyosyufu さん)への返信です.
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