クソッタレ政府 Ⅱ
投稿者: death_of_takeshima 投稿日時: 2005/05/05 09:58 投稿番号: [202371 / 232612]
【平壌宣言抵触しない
細田長官「国内訓練」の見方
北ミサイル】
②
細田長官は弾道ミサイル発射実験凍結の延長を明記した日朝平壌宣言との関係について「公海を渡って何百キロの射程があるものではない」として、宣言に抵触するものではないとの考えを表明。この時期に発射したとすれば、その狙いについて「先方の都合ではないか。日本とは関係ない。普通の国内軍事訓練のようなものだろう」と指摘した。
「弾道ミサイル発射実験凍結の延長を明記した日朝平壌宣言」
「宣言に抵触するものではない。」
細田!この野郎、嘘をつけ!
平壌宣言には
「弾道ミサイル」発射実験凍結の延長など
何処にも明記されてはいない。
単に「ミサイル発射の保留」とあるだけだ。
勝手な解釈で国民を騙すんじゃない!
ミサイルを日本に向け発射したら
平壌宣言違反という事だろうが...
というより
普通に考えれば
金正日による「平壌宣言破棄宣言通告のミサイル発射」と
解釈するのが、アタリマエだろ。
アメリカとの共同声明では「脅威」と言いながら、
平壌宣言には抵触せず!?
ふざけやがって。
全くバカ野郎政府のブタどもは
信用出来ない。
日本国民にとって本当の脅威は
日本政府かもしれない。
.....................
「日朝平壌宣言」
4、 双方は、北東アジア地域の平和と安定を維持、強化するため相互協力していくことを確認した。
双方は、この地域の関係国間の相互信頼に基づいた協力関係構築の重要性を確認し、この地域の関係国間の関係が正常化するのに従い、地域の信頼醸成のための枠組みを整備していくことが重要との認識をともにした。
双方は朝鮮半島の核問題の包括的な解決のために、該当するすべての国際的合意を順守することを確認した。また、双方は核およびミサイル問題を含む安全保障上の諸問題と関連し、関係国間の対話を促進し問題解決をはかる必要性を確認した。
朝鮮民主主義人民共和国側は、この宣言の精神に沿って『ミサイル発射の保留』を2003年以後もさらに延長する意向を表明した。
双方は、安全保障と関連した問題について協議していくことにした。
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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