日米韓中ののテロのほうが!
投稿者: goldjrbgr 投稿日時: 2002/11/12 20:18 投稿番号: [20182 / 232612]
http://www.sankei.co.jp/news/021112/1112sha086.htm
何者が何の目的で破壊活動をしたか不明だが、非常に気になるニュースだ。
航空機でのテロでは大韓航空機爆破事件にあった。
日本では表立った北朝鮮の交渉だけが報道されているが、
北朝鮮の非合法破壊工作員は世界各地に潜入しどのような活動していかいまだ不明である。情報
が伝わらないだけ 不気味な存在である。
5人の日本人が永久滞在を政府が公式に表明してから今日までの表立った報道以外は 謎だらけの北朝鮮側の非合法活動の動きである。
日本側の世論ならびに政府機関への陽動作戦を裏で着々と計画しつつあると認識は容易に推察される。 最大の心配事は
テロ活動よって日本人に恐怖心を植え付けるテロ活動の犯人が何者であろうと脅しの影響は計り知れない。
この手の陽動諜報活動は
ちょこざいな不条理無節操集団は18番さ。
そして そのときの 世論 政府 マスコミ
原則派と妥協派とに世論ならびに外務省当局 首脳周辺は大激震を生じ 条件闘争を北朝鮮にプラスに作用させるたくらみを
すでに実行中であるという認識を持っていても過ぎる事は無い。
機内持ち込みの自爆テロは現代では難しい
たとえば下記のような程度の箇所の配線切断はすぐに発見されたがが
そこで
専門家にお尋ねしたい?
爆弾を使用せず 整備員としてスパイ活動するものが 容易に発見でされずに
ごく近い時期に飛行中の旅客機を確実に墜落せしめる最も有効なウィークポイント(細工方法)。
知っていても教えてくれないですよね。
掲示板では?
北の非合法破壊活動を頻発させることに出れば、平和ボケの日本人の多くは
北の言いなりになって 北の思う壺になってゆく。
これが今 金正日の描く逆転のシナリオのひとつではないかな。
日本人は
すでに狂気と化したギャングと対峙しているということをおぞましさをひしひしと実感しなければ いけないと思った。
******************
全日空ジャンボの配線切断 中国の委託工場で
全日空や日航が機体整備を委託している中国の工場で、整備中の全日空のジャンボ機の電気配線が切断され、警報装置も紛失するトラブルが起きていたことが12日までに分かった。国土交通省は現地に担当者を派遣して臨時の安全性確認検査を実施、日航と全日空に対し同工場で整備した機体の再点検を指示した。
同省によると、トラブルがあったのは中国アモイ市のTAECO社。整備改造の事業場として国交省や米国などの航空当局の認定を受けており、日航と全日空が年間10機前後の整備を委託している。
10月中旬、全日空が整備を委託したジャンボ機でエンジンの試運転をしたところ、発電機制御系統の電気配線が切断されていることが判明。さらに客室のトイレから客室乗務員に連絡するための配線が切られ、地上接近警報装置がなくなっていることも分かった。
故意の切断や盗難の可能性が高く、中国の警察当局が捜査、TAECO社もガードマンを配置し監視カメラを設置するなど警備を強化した。
国交省は10月下旬、検査官を派遣して警備状況などを点検するとともに、日航と全日空に整備済みの機体の再点検を指示した。今のところ、問題の全日空機以外に異常はなく、外国の航空会社からもトラブルの情報はないという。
海外への整備委託はコスト削減などのため世界の航空会社で一般化し、日本の大手各社はTAECOのほか、シンガポールやタイの工場にも機体整備を外注している。1998、99年にはTAECOなど海外での整備ミスが相次ぎ、旧運輸省が再発防止の徹底を指示している。
何者が何の目的で破壊活動をしたか不明だが、非常に気になるニュースだ。
航空機でのテロでは大韓航空機爆破事件にあった。
日本では表立った北朝鮮の交渉だけが報道されているが、
北朝鮮の非合法破壊工作員は世界各地に潜入しどのような活動していかいまだ不明である。情報
が伝わらないだけ 不気味な存在である。
5人の日本人が永久滞在を政府が公式に表明してから今日までの表立った報道以外は 謎だらけの北朝鮮側の非合法活動の動きである。
日本側の世論ならびに政府機関への陽動作戦を裏で着々と計画しつつあると認識は容易に推察される。 最大の心配事は
テロ活動よって日本人に恐怖心を植え付けるテロ活動の犯人が何者であろうと脅しの影響は計り知れない。
この手の陽動諜報活動は
ちょこざいな不条理無節操集団は18番さ。
そして そのときの 世論 政府 マスコミ
原則派と妥協派とに世論ならびに外務省当局 首脳周辺は大激震を生じ 条件闘争を北朝鮮にプラスに作用させるたくらみを
すでに実行中であるという認識を持っていても過ぎる事は無い。
機内持ち込みの自爆テロは現代では難しい
たとえば下記のような程度の箇所の配線切断はすぐに発見されたがが
そこで
専門家にお尋ねしたい?
爆弾を使用せず 整備員としてスパイ活動するものが 容易に発見でされずに
ごく近い時期に飛行中の旅客機を確実に墜落せしめる最も有効なウィークポイント(細工方法)。
知っていても教えてくれないですよね。
掲示板では?
北の非合法破壊活動を頻発させることに出れば、平和ボケの日本人の多くは
北の言いなりになって 北の思う壺になってゆく。
これが今 金正日の描く逆転のシナリオのひとつではないかな。
日本人は
すでに狂気と化したギャングと対峙しているということをおぞましさをひしひしと実感しなければ いけないと思った。
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全日空ジャンボの配線切断 中国の委託工場で
全日空や日航が機体整備を委託している中国の工場で、整備中の全日空のジャンボ機の電気配線が切断され、警報装置も紛失するトラブルが起きていたことが12日までに分かった。国土交通省は現地に担当者を派遣して臨時の安全性確認検査を実施、日航と全日空に対し同工場で整備した機体の再点検を指示した。
同省によると、トラブルがあったのは中国アモイ市のTAECO社。整備改造の事業場として国交省や米国などの航空当局の認定を受けており、日航と全日空が年間10機前後の整備を委託している。
10月中旬、全日空が整備を委託したジャンボ機でエンジンの試運転をしたところ、発電機制御系統の電気配線が切断されていることが判明。さらに客室のトイレから客室乗務員に連絡するための配線が切られ、地上接近警報装置がなくなっていることも分かった。
故意の切断や盗難の可能性が高く、中国の警察当局が捜査、TAECO社もガードマンを配置し監視カメラを設置するなど警備を強化した。
国交省は10月下旬、検査官を派遣して警備状況などを点検するとともに、日航と全日空に整備済みの機体の再点検を指示した。今のところ、問題の全日空機以外に異常はなく、外国の航空会社からもトラブルの情報はないという。
海外への整備委託はコスト削減などのため世界の航空会社で一般化し、日本の大手各社はTAECOのほか、シンガポールやタイの工場にも機体整備を外注している。1998、99年にはTAECOなど海外での整備ミスが相次ぎ、旧運輸省が再発防止の徹底を指示している。
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.