>朝日新聞が武富士から協力費
投稿者: rachi_yamero 投稿日時: 2005/03/31 23:40 投稿番号: [197211 / 232612]
過去の投稿も含め武富士は興味深い。
1600億円申告漏れ…国税指摘
2005/ 3/ 7 12:37
メッセージ: 188233 / 197118
投稿者: prefgovernor
脱税を許すな
2005/ 3/ 5 14:48
メッセージ: 187123 / 197118
投稿者: b_8_sp
当局はしっかり取り締まるべし、
2005/ 3/ 4 16:05
メッセージ: 186416 / 197118
投稿者: sos_nippon
――――――――――
マスコミ、出版
http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/economy/publishing/?1112225070
――――――――――
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050331-00000244-jij-soci
文春広告の一部を黒塗り=「広告審査基準に抵触」−朝日新聞
朝日新聞社が「週刊朝日」の連載記事に関し、消費者金融大手の武富士から5000万円の提供を受けた問題を報じた週刊文春の31日付同紙朝刊の広告の一部が、黒塗りされて掲載されていることが分かった。
朝日新聞社は「表現の一部に社をひぼう中傷する内容があり、社内の広告審査基準に抵触するため、広告代理店を通じて掲載できないとの考えを週刊文春に伝えた。朝日新聞社が検閲し、削除したわけではない」と説明している。
週刊文春は「広告費以外で資金提供を編集部が受けることは報道機関として許されない。朝日新聞社にはその自覚が皆無であり、ブラックジャーナリズムと言わざるを得ない。自社に都合の悪い事実の掲載を拒否する姿勢は言論の自由、表現の自由の封殺につながりかねない」とのコメントを出した。
(時事通信) - 3月31日13時1分更新
――――――――――
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050331-00000066-kyodo-ent
文春広告の一部を黒塗り 協力費報道で朝日新聞
朝日新聞社が週刊朝日の連載企画に対する「編集協力費」名目で、消費者金融大手・武富士から5000万円の提供を受けたことを報じた31日発売の週刊文春をめぐり、同日付朝日新聞朝刊に一部が黒塗りされた同誌広告が掲載された。
広告の当初の見出しは「人はそれをブラックジャーナリズムと言う 朝日新聞が武富士から受け取った『ウラ広告費』5000万円」だったが、このうち「人はそれをブラックジャーナリズムと言う」の部分が黒塗りされた。
朝日新聞社によると、同社の広告基準に不掲載の基準としてある「本社の記事を中傷、否定するもの。ただし本社が妥当と判断するものを除く」に抵触するとして、広告代理店を通じて文春側に見出しを変えることを要求。だが、文春側が拒否したため、広告代理店が黒塗りしたという。
(共同通信) - 3月31日11時4分更新
――――――――――
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050330-00000209-yom-soci
批判的言論抑えるため違法提訴…武富士側に賠償命令
「武富士」を批判した本を出版した同時代社(東京都千代田区)と執筆した弁護士3人が、武富士から名誉棄損訴訟を起こされたことに関し、「不当提訴で業務を妨害された」として、武富士と武井保雄元会長に計3000万円の損害賠償を求めた訴訟の判決が30日、東京地裁であった。
藤山雅行裁判長は、「武富士は、本の記述が真実で請求が認められないことを熟知しながら、批判的な言論を抑圧するため、違法な提訴をした」と述べ、武富士と武井元会長に計480万円の賠償を命じた。
問題となったのは新里宏二弁護士らが執筆し、2003年4月に出版された「武富士の闇を暴く」。同社が支払い義務のない家族から強引な取り立てを行っている、などと書いた。
この日は、武富士が同時代社と執筆した3人に、計5500万円の損害賠償などを求めた訴訟の判決もあり、藤山裁判長は「武富士が強引な取り立てを行っている、という記述のほとんどは真実」と述べて、請求を棄却した。
(読売新聞) - 3月31日0時19分更新
1600億円申告漏れ…国税指摘
2005/ 3/ 7 12:37
メッセージ: 188233 / 197118
投稿者: prefgovernor
脱税を許すな
2005/ 3/ 5 14:48
メッセージ: 187123 / 197118
投稿者: b_8_sp
当局はしっかり取り締まるべし、
2005/ 3/ 4 16:05
メッセージ: 186416 / 197118
投稿者: sos_nippon
――――――――――
マスコミ、出版
http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/economy/publishing/?1112225070
――――――――――
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050331-00000244-jij-soci
文春広告の一部を黒塗り=「広告審査基準に抵触」−朝日新聞
朝日新聞社が「週刊朝日」の連載記事に関し、消費者金融大手の武富士から5000万円の提供を受けた問題を報じた週刊文春の31日付同紙朝刊の広告の一部が、黒塗りされて掲載されていることが分かった。
朝日新聞社は「表現の一部に社をひぼう中傷する内容があり、社内の広告審査基準に抵触するため、広告代理店を通じて掲載できないとの考えを週刊文春に伝えた。朝日新聞社が検閲し、削除したわけではない」と説明している。
週刊文春は「広告費以外で資金提供を編集部が受けることは報道機関として許されない。朝日新聞社にはその自覚が皆無であり、ブラックジャーナリズムと言わざるを得ない。自社に都合の悪い事実の掲載を拒否する姿勢は言論の自由、表現の自由の封殺につながりかねない」とのコメントを出した。
(時事通信) - 3月31日13時1分更新
――――――――――
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050331-00000066-kyodo-ent
文春広告の一部を黒塗り 協力費報道で朝日新聞
朝日新聞社が週刊朝日の連載企画に対する「編集協力費」名目で、消費者金融大手・武富士から5000万円の提供を受けたことを報じた31日発売の週刊文春をめぐり、同日付朝日新聞朝刊に一部が黒塗りされた同誌広告が掲載された。
広告の当初の見出しは「人はそれをブラックジャーナリズムと言う 朝日新聞が武富士から受け取った『ウラ広告費』5000万円」だったが、このうち「人はそれをブラックジャーナリズムと言う」の部分が黒塗りされた。
朝日新聞社によると、同社の広告基準に不掲載の基準としてある「本社の記事を中傷、否定するもの。ただし本社が妥当と判断するものを除く」に抵触するとして、広告代理店を通じて文春側に見出しを変えることを要求。だが、文春側が拒否したため、広告代理店が黒塗りしたという。
(共同通信) - 3月31日11時4分更新
――――――――――
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050330-00000209-yom-soci
批判的言論抑えるため違法提訴…武富士側に賠償命令
「武富士」を批判した本を出版した同時代社(東京都千代田区)と執筆した弁護士3人が、武富士から名誉棄損訴訟を起こされたことに関し、「不当提訴で業務を妨害された」として、武富士と武井保雄元会長に計3000万円の損害賠償を求めた訴訟の判決が30日、東京地裁であった。
藤山雅行裁判長は、「武富士は、本の記述が真実で請求が認められないことを熟知しながら、批判的な言論を抑圧するため、違法な提訴をした」と述べ、武富士と武井元会長に計480万円の賠償を命じた。
問題となったのは新里宏二弁護士らが執筆し、2003年4月に出版された「武富士の闇を暴く」。同社が支払い義務のない家族から強引な取り立てを行っている、などと書いた。
この日は、武富士が同時代社と執筆した3人に、計5500万円の損害賠償などを求めた訴訟の判決もあり、藤山裁判長は「武富士が強引な取り立てを行っている、という記述のほとんどは真実」と述べて、請求を棄却した。
(読売新聞) - 3月31日0時19分更新
これは メッセージ 197205 (mutekinozerosen さん)への返信です.