相談の段階=JEITA
投稿者: hangyosyufu 投稿日時: 2005/03/30 01:33 投稿番号: [196739 / 232612]
そんな悠長なことを言ってていいの〜?
JEITAによると、現段階では制度がまだスタートしていないため、経産省に対し非公式に「業界として困っているので、日本・香港両政府間で問題にしてほしい」と相談している状態。
類似社名は本物と紛らわしいものがたくさんある上、今後ほかにも広がっていく恐れ大と懸念している。
類似社名が公然と横行する原因として、JEITAは香港の企業登記手続きの簡単さが問題とみている。香港の現行の会社関係法令では、実在する社名やブランドと類似した社名を使って新しい企業の設立申請をしても、企業登記処はそれを理由に却下することはない。
さらに被害企業が類似社名登記の取り消し訴訟を起こして勝訴しても、類似社名を強制的に抹消する制度はないため、被告が自主的に抹消手続きを行わない限り、類似社名の登記は残ってしまうという問題もあり、取り消しを求める日系企業と類似社名企業の間でいたちごっこが続いている。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050329-00000011-nna-int
これは メッセージ 196738 (hangyosyufu さん)への返信です.
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