北朝鮮・拉致問題:
投稿者: kuecoe 投稿日時: 2005/03/23 13:37 投稿番号: [194679 / 232612]
「被害者と家族、見守って」
横田夫妻、諫早で講演
/長崎
http://www.mainichi-msn.co.jp/chihou/nagasaki/news/20050322ddlk42040186000c.html
北朝鮮による拉致被害者家族連絡会代表の横田滋さん(72)、早紀江さん(69)夫妻が20日夜、諫早市の諫早文化会館で講演した。約1200人に横田夫妻は「被害者家族も高齢化している。解決のため、これからも関心を持って見守ってほしい」と呼び掛けた。
諫早ライオンズクラブの40周年記念事業。滋さんは娘のめぐみさんが失そうした当時からこれまでの経過を説明。北朝鮮によるめぐみさんの遺骨偽装などに触れ「日本政府は、何もしなければ怒っていないことになる」と語り、北朝鮮への経済制裁の必要性を訴えた。
早紀江さんも「遺骨を示された時、めぐみの骨と信じることはできなかった。『お母さんこれは違うよ』とめぐみが言っているように思えた」と振り返った。そのうえで「めぐみは28年間も助けを待っている。外交も国の交渉も、もっと早くしっかりやっていれば、後手を踏むことはなかった」と胸の内を語った。
私は、小泉さんを信じています。
ですから、横田さんら拉致家族の方々の主張を耳にする度に、申し訳ない気にもなってしまいます。
一刻も早い、お帰りを祈るばかりです(祈)。
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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