>>米軍による本土爆撃
投稿者: komash0427 投稿日時: 2005/03/08 22:59 投稿番号: [188650 / 232612]
原爆に関しては、広島への投下は、「人体実験」も企てていたそうですね。
原子爆弾を投下する直前のこと。
エノラ・ゲイかどうか忘れましたが、広島上空に米軍の爆撃機が飛来し、日本側は空襲警報が発令した。
住民はいったん防空壕などに非難するも、爆撃機は上空を過ぎ去り、まもなく警報が解除される。
当時真夏の気候の中、防空壕の中は蒸し暑いため、特に男は上着を脱いで薄着もしくは上半身裸になって、暑さを凌いでいた。
そこへ爆弾を投下する。
服を着た場合やそうでない場合などで実際の被害にどのような違いがでるかなどを実験を試みたのではないかという疑いがあるそうです。
秦郁彦氏の「昭和史の謎を追う」の「原爆機、広島へ―反転爆撃への疑惑」で初めてて知りました。
これは メッセージ 188648 (mutekinozerosen さん)への返信です.
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