◆日本の良識の灯火、社民党・朝日新聞
投稿者: colacmnec_222 投稿日時: 2005/03/08 22:37 投稿番号: [188649 / 232612]
どう見渡しても
いまの堕落しきった日本の政治を
清新に
美しく切り替えることができるのは、朝日新聞と社民党しかありません。
福島瑞穂氏東大法科を、首席で卒業し、その明晰な頭脳と清新さは日本の未来の希望の星、美貌と知性を兼ね備えた日本のジャンヌダルク、あるいは(イギリス復活の立役者)マーガレット・サッチャーですね。
だから自民党は即刻下野して福島瑞穂社民党に政権を任せなければいけないのです!
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社民党の福島瑞穂党首は記者会見で、NHKが01年1月に放送した旧日本軍の
慰安婦問題の特集番組の直前に、当時官房副長官だった安倍晋三自民党幹事長代理らが
「公正中立な立場で放送すべきだ」と指摘した問題で「メディアの編集権への悪質な介入であり、
断じて許されるものではない。権力の乱用、悪用だと思う」と厳しく批判、安倍氏らの責任を
通常国会で追及する考えを示した。
これは メッセージ 188635 (hangyosyufu さん)への返信です.
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