19>あなたトライデントミサイル
投稿者: kuecoe 投稿日時: 2005/03/08 13:09 投稿番号: [188586 / 232612]
>>何だこれ。しつこいようだが。以下はあなたの言葉だ。
「口にするのは早すぎますね。」
つまり、議論自体を拒否。
>議論拒否ではなくて一つの意見を述べたに過ぎませんよ。
現にこれまで議論してきている訳ですよね。
しつこいようだが。以下はあなたの言葉だ。
「口にするのは早すぎますね。」
>通常型潜水艦の潜航持続力は短いのですよ、だから一番簡単な方法なら浮上してきたところを叩けばよいし、もちろん潜行中でも攻撃できますね。
原潜と違って海底で長期間敵をやり過ごすことができないのが弱点なのです。
あなたは、議論を横にそらしていく傾向がありますね。
簡単にするために、
東シナ海の中央のどこかに第1ミサイル潜水艦がパトロールしています。
沖縄基地に第2ミサイル潜水艦が停泊しています。
横須賀基地から出港して本土太平洋沿岸をパトロール中の第3ミサイル潜水艦がいます。
舞鶴沖あたりにパトロール中の第4ミサイル潜水艦がいます。
それぞれ10発のトライデントミサイルを運用しています。それぞれのターゲーットに、北京、上海、重慶、審陽、山峡ダムは、少なくとも当てられているものとします。
上記4隻を一度に見つけ撃沈することが可能とあなたは正気で思っているのですか?
>>だから、前にも書いたように、核抑止力というのは、技術的可能性、国際的背景がどうであれ、配備すると「言う」こと、検討すると「公表する」こと自体で、すでに効力を発揮できる極めて優れたものであり、議論するだけで、核保有国に対する抑止力となるのです。まったくも〜、あ〜つかれた。
>議論するだけでは抑止力にはなりえませんよ、実戦配備が完了して初めて抑止力になりえるのです、国際社会はそんな甘いものではありません。
はて、北朝は、実際配備しているのかどうかで、かなり国際世論を揺さぶっていましたが(笑)。なんなんですかね、あ・れ・は。
国会で、防衛庁長官が、具体的な配備計画に検討を始めると答弁した際の、中共の慌てぶりが目に浮かぶけれどね。
もちろん、こうした発言ができるということは、米国との了承もとれているということだから、中共にとっては、きつ〜いものとなるでしょう。
これは メッセージ 188424 (wasabi701b さん)への返信です.
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