>日本兵の「心」忘れない
投稿者: hangyosyufu 投稿日時: 2005/03/05 22:38 投稿番号: [187428 / 232612]
>>187369
> 英国女性:
> 日本兵の「心」忘れない
来日、遺族と面会へ
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第二次世界大戦中、日本が占領したビルマ(現ミャンマー)で、敵国人として抑留生活を送った英国人女性が当時、心を通い合わせた日本兵がいた。60年以上を経ても忘れることのなかった兵士を、女性は一葉の写真だけを頼りに捜した。既に亡くなっていたが、遺族が東京にいることが分かった。7日に来日し、面会する。兵士の子供たちに「素晴らしい人だった」と伝えるつもりだ。
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日本兵との出会いはそんな時だった。英語で話し、食べ物をこっそり差し入れてくれるなど気遣ってくれた。
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ある日、兵士は「別の場所へ移動する。そこは戦闘が激しく生きて帰れないかもしれない。戦争が終わったらぜひ日本へ桜を見に行ってほしい」と語り、出征する兵士の無事を祈る「千人針」を手渡してくれた。それが最後だったという。ミードさんは当時5歳か6歳。だが兵士との交流は幼い心に深く刻まれた。
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長男晴弘さん(51)は「父は戦争のことをほとんど語らなかったのでとても驚いた。父のアルバムを持って行き、話を聞きたい」と言う。
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ミードさんは「自分の千人針まで私にくれた。親切に接してくれた加藤さんの人柄のすばらしさを伝えたい」と語っている。
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こうした記事から伺い知れる日本兵の姿は、朝日、毎日、筑紫の主張する実態とは全く無縁のもの。
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外務省よ、中共や朝鮮の捏造をそのまま放置することなく、速やかに、日本の名誉を回復すべきです。
そうですね。こんな胸を打つような良いお話は、教科書に載せて、「日本人は素晴らしい」と、これからの日本を背負っていく子供たちに教えた方がいいですね。
教育委員会よ、しっかりせい
これは メッセージ 187369 (kuecoe さん)への返信です.
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