>また朝ナマに
投稿者: PAS_MAL 投稿日時: 2002/11/08 11:14 投稿番号: [18622 / 232612]
「アホな極右朝鮮人の姜尚中」に以下の件についての感想も聞きたいものである。
犠牲者数千人?「韓国日本人女性人身売買疑惑!!」
http://antiko.fc2web.com/kaese.html
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「韓国の人と友達になったんだ」
姉のこの一言がすべての始まりでした。(中略)
今思えば、この時に気付くべきでした。姉は彼女に誘われ、その団体の主宰している「カルチャー教室」に参加するようになりました。姉の話によると、なんでも「平和について学ぶ」とかいう講座で、ビデオを繰り返し見て、その後に講義を聴くものだったそうです。しかし、「平和について学ぶ」といっても、その内容は「日本人がいかに韓国人を苦しめたか」というものでした。そのような内容のビデオを延々と見て、その後に「日本人がいかにその罪を償っておらず、無責任な対応に終始しているか」という話を団体のスピーチ係から聞かされるのだそうです。
(中略)
そして、姉は突然、ソウルの合同結婚式に参加すると言って、ついに我が家を去ってしまったのです。私は、姉を誘った在日韓国人の同級生に抗議しました。(中略) やはり隠してはいますが、統一教会だったのです!それからしばらくは、家族で泣いてばかりでした。姉の身が心配でした。ほどなくして姉から連絡があり、韓国の田舎に嫁いだとのこと。とりあえずはほっとしました。しかし、すぐに姉から「お金を送ってほしい」「何々(大抵は電化製品)を送ってほしい」という手紙が頻繁に来るようになりました。どうやら、その田舎の“親戚”が姉を通じて我が家に「金をよこせ、物をよこせ」という要求をしているらしいのです。仕方がないので、家族は要求されるまま、送り続けました。一体、姉が韓国でどんな暮らしをしているのか疑問だったので、とりあえず私が姉の様子を確かめるために韓国に行くことになりました。その際、一人では危険だということで、八方手を尽くして、ソウル在住の日本人留学生Aさんを通訳兼ボディガードとして雇いました。
(中略)その村の貧しい一軒に、姉がいました。姉は一応、私が来たことを喜んでくれました。まだ20代前半の姉の結婚相手は、40歳は超えているとみえる農家の後継ぎで、どう見ても無教養な田舎のブ男でした。その貧しい一家と私たちは、しばらく話をしました。私は失礼と思いながらも、結婚に対してやんわりと異議を唱え、姉に日本に返ってくれるように頼みました。途端、通訳のAさんは真っ青になりました。なんと、姉の結婚相手のブ男は「金を払ったんだから当然だ!」とうそぶき、下卑た笑みを浮かべながら「この倭女はいい体つきしているので、おれは得した」などと言っているというのです。私はその男に対し殺意さえ感じましたが、姉の身を案じて、黙って耐えるしかありませんでした。姉の返事も「日本人は韓国に償いをしなければならない」というもので、本人の話によると、朝から晩まで働いているそうです。通訳のAさんは、その一家の話を聞いて「ほとんど奴隷状態みたいですよ」と私に耳打ちしてくれました。
(中略)
そしてさらに、文鮮明と金日成が和解した92年以降は、この従軍慰安婦問題に朝鮮総連系の在日も運動に関わるようになり、北朝鮮の“ニセ慰安婦”が続々と現れ、「日本兵は慰安婦の首を日本刀で切り落として、それを煮て、煮汁を飲まされた」などと国際社会に言いふらしているのだそうです。では、そもそも統一教会がこの「性奴隷問題」をでっち上げたのなぜか? 理由は複合的で、日本と日本人の国際的信用を貶め、韓国に賠償金を払わせ、在日韓国朝鮮人の政治的立場を優位にし、さらに日本人女性を洗脳して「人身売買の商品」に仕立て上げるのが狙いだったのです! 日本女性に贖罪意識を植え付け、「自分が似た境遇になることで罪の償いをする」と信じ込ませるトリックが含まれていたのです! Aさんによると、事実、私の姉のように、このトリックですでに数千人の日本女性が統一教会の「人身売買の商品」に仕立て上げられ、とくに需要の多い韓国の田舎に売り飛ばされたそうです!
犠牲者数千人?「韓国日本人女性人身売買疑惑!!」
http://antiko.fc2web.com/kaese.html
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「韓国の人と友達になったんだ」
姉のこの一言がすべての始まりでした。(中略)
今思えば、この時に気付くべきでした。姉は彼女に誘われ、その団体の主宰している「カルチャー教室」に参加するようになりました。姉の話によると、なんでも「平和について学ぶ」とかいう講座で、ビデオを繰り返し見て、その後に講義を聴くものだったそうです。しかし、「平和について学ぶ」といっても、その内容は「日本人がいかに韓国人を苦しめたか」というものでした。そのような内容のビデオを延々と見て、その後に「日本人がいかにその罪を償っておらず、無責任な対応に終始しているか」という話を団体のスピーチ係から聞かされるのだそうです。
(中略)
そして、姉は突然、ソウルの合同結婚式に参加すると言って、ついに我が家を去ってしまったのです。私は、姉を誘った在日韓国人の同級生に抗議しました。(中略) やはり隠してはいますが、統一教会だったのです!それからしばらくは、家族で泣いてばかりでした。姉の身が心配でした。ほどなくして姉から連絡があり、韓国の田舎に嫁いだとのこと。とりあえずはほっとしました。しかし、すぐに姉から「お金を送ってほしい」「何々(大抵は電化製品)を送ってほしい」という手紙が頻繁に来るようになりました。どうやら、その田舎の“親戚”が姉を通じて我が家に「金をよこせ、物をよこせ」という要求をしているらしいのです。仕方がないので、家族は要求されるまま、送り続けました。一体、姉が韓国でどんな暮らしをしているのか疑問だったので、とりあえず私が姉の様子を確かめるために韓国に行くことになりました。その際、一人では危険だということで、八方手を尽くして、ソウル在住の日本人留学生Aさんを通訳兼ボディガードとして雇いました。
(中略)その村の貧しい一軒に、姉がいました。姉は一応、私が来たことを喜んでくれました。まだ20代前半の姉の結婚相手は、40歳は超えているとみえる農家の後継ぎで、どう見ても無教養な田舎のブ男でした。その貧しい一家と私たちは、しばらく話をしました。私は失礼と思いながらも、結婚に対してやんわりと異議を唱え、姉に日本に返ってくれるように頼みました。途端、通訳のAさんは真っ青になりました。なんと、姉の結婚相手のブ男は「金を払ったんだから当然だ!」とうそぶき、下卑た笑みを浮かべながら「この倭女はいい体つきしているので、おれは得した」などと言っているというのです。私はその男に対し殺意さえ感じましたが、姉の身を案じて、黙って耐えるしかありませんでした。姉の返事も「日本人は韓国に償いをしなければならない」というもので、本人の話によると、朝から晩まで働いているそうです。通訳のAさんは、その一家の話を聞いて「ほとんど奴隷状態みたいですよ」と私に耳打ちしてくれました。
(中略)
そしてさらに、文鮮明と金日成が和解した92年以降は、この従軍慰安婦問題に朝鮮総連系の在日も運動に関わるようになり、北朝鮮の“ニセ慰安婦”が続々と現れ、「日本兵は慰安婦の首を日本刀で切り落として、それを煮て、煮汁を飲まされた」などと国際社会に言いふらしているのだそうです。では、そもそも統一教会がこの「性奴隷問題」をでっち上げたのなぜか? 理由は複合的で、日本と日本人の国際的信用を貶め、韓国に賠償金を払わせ、在日韓国朝鮮人の政治的立場を優位にし、さらに日本人女性を洗脳して「人身売買の商品」に仕立て上げるのが狙いだったのです! 日本女性に贖罪意識を植え付け、「自分が似た境遇になることで罪の償いをする」と信じ込ませるトリックが含まれていたのです! Aさんによると、事実、私の姉のように、このトリックですでに数千人の日本女性が統一教会の「人身売買の商品」に仕立て上げられ、とくに需要の多い韓国の田舎に売り飛ばされたそうです!
これは メッセージ 18618 (kitachoooosen さん)への返信です.