◆朝日の論説室はマルキストのサロン!
投稿者: tanoshii_kuni05 投稿日時: 2005/02/17 15:03 投稿番号: [179796 / 232612]
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北朝鮮・中国に媚びて朝日をダメにした罪深き幹部たち
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「社の主要幹部が北朝鮮礼賛へと走った」
「拉致は朝鮮民主主義人民共和国の特殊機関つまり国家機関の仕業であることを金正日総書記は公式に認めた。そうした特殊機関による『犯罪』は珍しいことではない。米国CIAに対する数々の告発を始め歴史上枚挙にいとまないし、かつての我が国の特殊機関も例外ではない(天声人語)」
「朝日の姿勢は、さかのぼれば戦後の朝日の社論の基調を作った笠信太郎論説主幹、そして長期政権の広岡知男社長らに行き着く。広岡さんは十数年にわたって社長、会長を務め、その前の専務時代を含め朝日の言論報道をリードします。その間、特に中国に入れ込むわけです。その後も編集担当の秦正流さんは親ソ派ですから、親社会主義の方針は変わりませんでした。
上が批米・親中ソ北ですから、下は上の姿勢を見てものを書き、しゃべるわけですね。へつらいというか、出世志向というか、宮仕えの身としてそうなってしまう。」
「森恭三という人は自他共に許す親社会主義、親共産主義ですよ。自分で「僕は朝日と赤旗しか読まない」と言っていた。森さんはマルキストというふうに社内の多くは理解していました。そういう人が広岡社長によって論説主幹に登用されて、文化大革命は壮大な精神革命だというわけです。」
「田中慎次郎という人は、森恭三さんと並び立った戦後朝日の左翼シンボルです。その人が昭和三十四年(一九五九年)に「朝日ジャーナル」を発行する。この雑誌はそのうちに全共闘の機関誌みたいになってしまった。」
http://home.att.ne.jp/blue/hmoto/essay/data/asahi.html
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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