金親子の謝罪は3回のはず
投稿者: sofiansky2003 投稿日時: 2005/02/12 00:58 投稿番号: [177688 / 232612]
>重要協議を進展させるとき、さらりと事件に触れて口頭で謝罪し、水に流す。北朝鮮という国は、金日成時代も金正日時代も本質は変わっていない。類似した行動を重ねる。
この文脈は以下のものと非常によくにていますね。
まあ少ないソースから取るから同じようになるのかも。
http://www.startingweb.com/bbs.cgi?job=view&bbsid=3842&mid=5509金正日を見たか7
>「独裁者はいつでも功績は自分のものにし、失敗は下の者に回す」と康仁徳は結論づける。
>金正日が金日成の後継者の地位を固めた後も、韓国大統領・全斗煥(チョン ドゥホァン)らを狙ったラングーン爆弾テロ事件(83年)や大韓航空機爆破事件(87年)など、北朝鮮による犯行が明白な対南テロ、工作が相次いだ。金正日自身、小泉に対し、日本人拉致は特殊機関員が「人の身分を利用して南に入るため」だったと、対南工作の事実を明確に認めた。
実は金正日の謝罪はもう一つある。
それほどニュースにならかったが。
1974年に起きた朴大統領夫人狙撃。
在日韓国人文世光が北朝鮮に密入国し訓練を受け、
韓国入りしたもの。
拳銃は日本の警察派出所から盗んだもの。
当時は日本からの犯罪とということで、
韓国は一時対日批判で騒然となった。
この在日韓国人の犯罪経験が、
かえって北朝鮮の対日工作を通じての
対南工作が有効ということで(→拉致)
工作に拍射をかけていく。
もっとも狙撃のターゲットは大統領自身のはずであったが。
後に金正日が朴娘=現ハンナラ党首に謝罪したというか認めたとのこと。
これは メッセージ 177404 (komash0427 さん)への返信です.
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