何で加害者は親孝行できるんだ
投稿者: ringo_pie05 投稿日時: 2005/01/29 23:05 投稿番号: [173653 / 232612]
現在、「救う会」の中でもよど号犯関連で動いているのは、有本恵子さんの地元である「救う会兵庫」と「救う会神奈川」の両団体くらいである。全国協議会の活動方針でも、昨年1回入った「よど号」の文面が不思議なことにいつの間にか消えてしまっている。
三家族にとって厳しい闘いが続く。
『私は今、生まれ育った実家に戻って、両親と末息子と一緒に暮らしています。
私が日本を出てからの二八年間、両親には本当に心配と苦労だけをかけてしまいました。せめて今からは少しでもゆっくりとした老後を送ってほしいと願い、共に生活しながら精一杯の親孝行をしていこうと思っています。
二八年ぶりの故郷は、本当に懐かしいものでした。でも一方で、あまりにも町並みが変わってしまったことに、寂しささえ感じることがありました。
懐かしい人々に囲まれながら、二八年ぶりの故郷で、一日も早く日本の地に慣れ、自立した生活を築いていきたいと思っていますこれからもよろしくお願いいたします。』
よど号犯妻の一人の言葉である。
松木信宏さんがよく言うように理不尽そのものである。
http://nyt.trycomp.com:8080/modules/news/article.php?storyid=3591誘拐は卑劣な犯罪だ。
よど号犯は直ちに自首するために帰国して、拉致事件の全容解明に協力すべきだ。
やる気がないなら、刑事告発でも民事賠償でも応じるしかない。
これは メッセージ 173638 (ringo_pie05 さん)への返信です.
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