親の心情として
投稿者: hatena_20020923 投稿日時: 2002/11/02 21:28 投稿番号: [17232 / 232612]
> 事実なのか、そうでないのか、冷静な判断が必要だと思います。
そう言っても親の心情としては「生きている」と言い続けるに決まってる。
現時点で「多分死んでいるんだろうなぁ〜」などと公の場で発言する親などいない。
冷静な判断は無理だろう。
仮に何人かは亡くなっていたとしても「何人かは生きている」という可能性は否定できない。
「生きている」と言い続けることで、北に圧力をかけることにもなると思う。
我々一般人は、「生きているのでは?」と信じるだけでいいのではないか?
これは メッセージ 17230 (ppiippll さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143583/beaec0tbcsaja4nkacdaba4h2ddbja4ka4da4a4a4fa1ya1ya1ya1ya1y_1/17232.html