だいたいだー
投稿者: chougin2002 投稿日時: 2002/09/18 16:22 投稿番号: [1723 / 232612]
アメリカとイギリスがイラク攻撃できないのは、本質から言うとイラクの原油の権利の多くを持っている。
フランス(エルフ)の力が大きいんです。確かに国連の核査察を受け入れてという部分も若干ながら
ありますが、正しくはこれが正解です。
アメリカの歴代大統領も原油を無視して国を運営できないのが現実で
ブッシュもパパから続く原油王なんです。
アメリカのドル建てでの採掘権は、サウジアラビア、クゥエートなどが有名ですが、
イラクの原油は、ユーロ建てでの取引です。
次に、ビンラディン家も原油王なのは有名な話ですが、1988年に事件がありました。
オサマ・ビンラディンの兄さんはアメリカで活動していましたが、1988年に謎の死を遂げています。続いてブッシュパパは元CIAの長官でした。
次に、冷戦時代にイラクなど多くの原油を産出する中東に対し、軍事的支援などを行ってきた国は、ソビエト、中国です。
しかし、ソビエトの崩壊によって時代は大きく変わりました。
さて、ソビエトや中国の研究員はどこに行ったのでしょう?
ここまでは事実を元に書きました。調べたら出てくるから調べてごらん。
イラクと北朝鮮、ビンラディンは兵器、原油という資源から切っても切れない関係だと思われます。
確かにアメリカも行き過ぎた部分はあると思いますが、現時点で日本はどこと手を組む必要があるでしょう。
日本単独でという訳の分からない主張は止めてくださいね。核の脅威に対して単独国で調停するなどばかげた話をする人は、
核支持者だと思われますよ?
さて、核を保有している。イギリス、アメリカ、フランスなどの国連、北朝鮮などの非加盟国、どちらと手を結んだら日本の未来にとって良いと思いますか?
私ならアメリカと手を組みます。
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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