共産党に不可欠な収容所
投稿者: toorisugari_117 投稿日時: 2005/01/23 18:35 投稿番号: [171937 / 232612]
学生の時にソルジェニーツィンの小説を読んだのを思い出しました。
共産党の強烈なイデオロギーは、
それに反するもの、
それに『反する可能性のある者(教師等』
がいれば、裁判無しで収容所に入れられる。
ポルポトは、集団農場という形の絶滅収容所。
中国は、労働改造所と称する強制収容所
北朝鮮は、絶滅収容所とほぼ同等の収容所。
日本は、本当に幸せだ。
ところで、韓国は、いつまでもたっても
『日程36年』を切り出し、
それに朱子的な思想が全体に波及しており、
進歩が鈍ってるので恐くは無い。
しかし、中国の思惑は、恐ろしい。
李ほう首相がオーストラリアのハワード大統領に
「21世紀半ばには、日本なんてなくなるよ」
といって、一蹴されたようだが、
中国は、本気で
日本の持つアイデンティティを潰そうとしている。
そして日本自治区を本気で実現させようとしている。
そうなれば、法輪功に対する中共の迫害が
必ず、日本にも起こる。
そのことを日本人は、もっと自覚すべきだ!
これは メッセージ 171897 (ahoahoaonecemore80 さん)への返信です.
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