チャンスを造り、日本も核兵器を持つべき
投稿者: hangyosyufu 投稿日時: 2005/01/07 00:30 投稿番号: [169213 / 232612]
F:共和党でもエリート層のアーミテージやパウエルが居なくなるので、さらにネオコンや攻撃的リアリスト(覇権維持のために戦争をする派)の天下になりますね。
その支持母体が福音派ですが、イラク戦争で犠牲者が多数になると田舎にいる福音派の信者が犠牲になっていることと、イラク戦争に駆り出された福音派信者の兵が戻り、無意味な戦争と非難し始める可能性がある。
徴兵制がないために、金持ち達の息子が居る大学での反戦運動は無いので、兵員を確保できれば米国はイラク戦争を継続できるが、その兵員を確保できなくなる可能性がある。
この兵員として、日本の陸上自衛隊に目をつけてている。
それとイラク戦争から撤退したら、米国の覇権は風前の灯火になることをライスなどの攻撃的リアリストたちは知っている。
このため、中東戦争も拡大し、かつ中国との戦争も想定する。
これしか、米国の覇権を維持することができない。経済力がないために、米国が強い戦争で覇権を維持する。
テロという脅威を作り、それで世界を統制しようとしている。
T:Fさんによると、シリアやイランに拡大するというが、もしイラク戦争で撤退となると、どうなるのですか??
F:イスラエルへのゲリラの移動を考えることが必要で、ネオコンたちやイスラエルのシャロンは、これを一番恐れている。
イスラム・ゲリラには給与が出ている。戦争報奨金もある。
このように国家に準じた組織で動いている。それが世界宗教として纏まっているイスラム教の助け合いの組織がある。
この軍事部門の統括がビンラディンかその後継者なのであろう。
そして、どうもこの組織を統制しているのが、サウジかパキスタンの情報機関で、米国がその情報機関をコントロールしているように感じる。
このため、シャロンは労働党のペレスを引き入れて、和平工作をせざるを得ない状態になっている。イスラエルに焦点が当たってきた。この先はシリアかイランが関わるのでしょうね。もしかすると、サウジアラビアも関わる可能性がある。
この裏のシナリオを米国が書いている。どうも、中東のシナリオを変更した可能性が高い。
攻撃的リアリストは中東戦争後、米国建て直しは中国との戦争しかないと考えている。米国の弱点もイラク戦争で知ったために、陸上攻撃は他国軍にさせる必要を感じている。
このため、日本の陸上自衛隊を米陸軍の替わりに使おうとしている。
第2次日中戦争に持ち込み、日本が核攻撃されて滅亡しても、米国本土が攻撃されなければいいと考えている。もしくは、米国本土はミサイル防御ができて、大陸弾道ミサイルは防御できるようにして、中国を攻撃するとしている。
日本は中国近傍にいるために、大陸弾道ミサイル防御以上に難しい。
このため、核攻撃には核攻撃という手段が無い状態で、中国を刺激するのは一番いけないことである。
米国は今の状態では、日本を助けないですよ。米国本土防衛ができないで戦争したら、米国民を犠牲にするために戦争をしない。
ということで、米国が参加しない日中戦争を米国ネオコンは仕掛けてくるのです。これに乗ってはいけないのですよ。
このため、台湾独立で台湾が攻撃されても、米国は通常戦争の範囲以上になりそうであれば、手を引く。
このため、中国は核戦争も辞さずという反国家法を制定して、米国を牽制しているのです。
日本は、アメリカに、うまく圧力をかけて自前の核兵器を持たせてもらうべきですね。
その支持母体が福音派ですが、イラク戦争で犠牲者が多数になると田舎にいる福音派の信者が犠牲になっていることと、イラク戦争に駆り出された福音派信者の兵が戻り、無意味な戦争と非難し始める可能性がある。
徴兵制がないために、金持ち達の息子が居る大学での反戦運動は無いので、兵員を確保できれば米国はイラク戦争を継続できるが、その兵員を確保できなくなる可能性がある。
この兵員として、日本の陸上自衛隊に目をつけてている。
それとイラク戦争から撤退したら、米国の覇権は風前の灯火になることをライスなどの攻撃的リアリストたちは知っている。
このため、中東戦争も拡大し、かつ中国との戦争も想定する。
これしか、米国の覇権を維持することができない。経済力がないために、米国が強い戦争で覇権を維持する。
テロという脅威を作り、それで世界を統制しようとしている。
T:Fさんによると、シリアやイランに拡大するというが、もしイラク戦争で撤退となると、どうなるのですか??
F:イスラエルへのゲリラの移動を考えることが必要で、ネオコンたちやイスラエルのシャロンは、これを一番恐れている。
イスラム・ゲリラには給与が出ている。戦争報奨金もある。
このように国家に準じた組織で動いている。それが世界宗教として纏まっているイスラム教の助け合いの組織がある。
この軍事部門の統括がビンラディンかその後継者なのであろう。
そして、どうもこの組織を統制しているのが、サウジかパキスタンの情報機関で、米国がその情報機関をコントロールしているように感じる。
このため、シャロンは労働党のペレスを引き入れて、和平工作をせざるを得ない状態になっている。イスラエルに焦点が当たってきた。この先はシリアかイランが関わるのでしょうね。もしかすると、サウジアラビアも関わる可能性がある。
この裏のシナリオを米国が書いている。どうも、中東のシナリオを変更した可能性が高い。
攻撃的リアリストは中東戦争後、米国建て直しは中国との戦争しかないと考えている。米国の弱点もイラク戦争で知ったために、陸上攻撃は他国軍にさせる必要を感じている。
このため、日本の陸上自衛隊を米陸軍の替わりに使おうとしている。
第2次日中戦争に持ち込み、日本が核攻撃されて滅亡しても、米国本土が攻撃されなければいいと考えている。もしくは、米国本土はミサイル防御ができて、大陸弾道ミサイルは防御できるようにして、中国を攻撃するとしている。
日本は中国近傍にいるために、大陸弾道ミサイル防御以上に難しい。
このため、核攻撃には核攻撃という手段が無い状態で、中国を刺激するのは一番いけないことである。
米国は今の状態では、日本を助けないですよ。米国本土防衛ができないで戦争したら、米国民を犠牲にするために戦争をしない。
ということで、米国が参加しない日中戦争を米国ネオコンは仕掛けてくるのです。これに乗ってはいけないのですよ。
このため、台湾独立で台湾が攻撃されても、米国は通常戦争の範囲以上になりそうであれば、手を引く。
このため、中国は核戦争も辞さずという反国家法を制定して、米国を牽制しているのです。
日本は、アメリカに、うまく圧力をかけて自前の核兵器を持たせてもらうべきですね。
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.