靖国批判の逆説
投稿者: prin1214jp 投稿日時: 2005/01/05 11:25 投稿番号: [169031 / 232612]
反日の象徴、日本への憎しみの象徴として、靖国参拝を攻撃しています。
が、もし、靖国からA級戦犯を分祀あるいは、総理大臣の参拝中止をした場合、
李登輝訪日、ダライラマ来日がこれほど
今の程度の問題として扱われたでしょうか?
教科書問題については?
毒ガス問題については?
靖国の問題が無かったら、中国はもっとラジカルに罵倒しつづけていたと確信します。
靖国が無くても彼らの理不尽な内政干渉は止む事は無く、
逆に靖国に焦点があたる事で、ある種の緩衝地帯としての役目を果たしているのではないでしょうか?
であるならば、靖国参拝は現状通り続行する事が、日本にも増してや中国にも必要な事ではないでしょうか?
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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