やはり、公的資金に頼った
投稿者: hangyosyufu 投稿日時: 2005/01/04 20:26 投稿番号: [168928 / 232612]
日本経済新聞によるとダ○エーは平成十四年八月十九日、UFJ銀行など主力3行に要請していた総額1700億円の借入金の債務免除を完了したらしい。
さて、この債権を失った銀行はどうするのか。間違いなく公的補填(税金)で穴埋めすることになるだろう。
希望的観測をも含めて、そこまで腐った展開にはよもやなるまいと考えていたが、予想は甘かった。
祖先の自尊心を売り渡し子孫に膨大な負担を残そうと全力をつくす連中。
もはや我々は、こういうクズ連中に対して、将来どのように償わさせるかを具体的に考えておくべき段階にある。
連中は我々子孫のために命を捨てた祖先を、侵略者と罵倒し全否定してきた。
今度は我々がこいつらを罵倒し全否定する番である。
もちろんこいつらが老後になって将来盗むであろう老人福祉の予算も徹底的に抑制する必要がある。
我々に膨大な赤字国債を相続させておきながら自分は国民年金還付+老人医療制度で悠悠自適など、絶対に許せない。
これは メッセージ 168927 (hangyosyufu さん)への返信です.
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