イ・ハンヨン氏の証言
投稿者: hangyosyufu 投稿日時: 2005/01/02 17:11 投稿番号: [168581 / 232612]
イ・ハンヨン氏は金総書記の日課について、「徹夜で執務室にいる。明け方になって官邸に戻り眠る。起きる時間はたいてい午後12時頃」と話した。「夜中に仕事をする習慣」については、金総書記も認めた。理由は金日成主席への報告のためだと説明している。2000年8月に訪朝した韓国マスコミの社長団に直接そう説明した。
金総書記は当時、二時間以上の続いた接見と昼食会で、北朝鮮内部の事情と統一、外交、国防などに対して言及した後、「(私が)すべての業務報告を夜中の3時まで受け、反応を総合して主席様(金日成)に報告すると午前4時になる。こんな組職秘書の生活を20年間してきたため、それが癖になった」と話した。
金総書記はイ・ハンヨン氏の証言と違って、自分の一日の睡眠時間は「4時間」と言った。金総書記の官邸は知られただけで15号、85号など3〜4か所ある。このほか、平壌の外郭にある地下チョルボン閣などの別荘は、数え切れないほどだ。
金総書記がどこで眠るかは最側近の数人だけが知る。全国各地にある招待所に留まることも多い。
続く
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