支那を、喜ばせるのか!
投稿者: sa_bo_ten_02 投稿日時: 2004/12/30 01:35 投稿番号: [167913 / 232612]
いま、日本は重要な転換期である。
拉致問題はこれまでの平和ボケ国家を放置してきた、
我々国民の罪である!
小泉内閣によって、初めて禁断の拉致問題への蓋が開けた。
今後、我が国は「日米同盟の強化」「国連問題」「自衛隊の世界貢献」「支那からの内政干渉に毅然と対峙」等々、
戦後初めてと云って良い変化を見せ始めている。
国民の自国への「誇り」が今ほど高まった事が在ったであろうか?
誇りを持てる国に成るために、
いま、我が国に欠けている物がある!
其処を正そうと闘いは既に始まっている。
此こそが日本の新しい生まれ変わりへのチャンスである。
そして其れは迂回路に見えながら、急がば回れの行動ではないのか?
軍事力を行使できない現状からの脱却が求められている筈である。
つまり拉致問題解決へは、
日本が当たり前の国家に変わらなければ成らないのだ!
国民が一致団結すべき此の重要な時に、
未だ私怨?か何か知らないが、自己責任を果たそうとの意思表示もなく、
ただただ政府批判に明け暮れている時なのか?
支那からの内政干渉に屈しない首相を誇らしくは思わないのか?
此までのボケたアメリカのお荷物に逆戻りしたいのか?
其れを支那が待ちかまえて居て、
ウヒウヒ喜ぶ姿が想像できないほど、
日本人は呆けてしまったのか?!
情けない!!!!!怒
これは メッセージ 167903 (sa_bo_ten_02 さん)への返信です.
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