小泉批判派の「覚悟」とは、
投稿者: minzoku_sabetukinshi 投稿日時: 2004/12/29 01:32 投稿番号: [167709 / 232612]
>覚悟くらいしてるって。(笑
貴君ら小泉批判派にとっての「覚悟」とは、即ち「迷いを脱し、真理を悟ること」との意であると理解しておるか?
もしや理解しておらぬのであれば、我の説明を心して聞かれよ。
ではまず「迷いを脱し」の「迷い」であるが、これは小泉を批判する自己の心理状態をあらわしておる。次に「脱し」であるが、これは地球市民的自我の目覚めをあらわす。そして「真理を悟る」であるが、これは此の世の核心を「岡田民主党」に見出すとの意である。
つまり、貴君ら小泉批判派にとっての「覚悟=迷いを脱し、真理を悟ること」とは、即ち、地球市民として小泉批判に徹しつつ、此の世の核心たる【岡田民主党】をひたすら支持するとの意となるのだ。よく分かっただろう。
理解できたのであれば、元禄テロリストや安倍の賛美などせず、岡田民主党の優しき翼のもとで同胞(はらから)となれるよう、日々
「外国人地方参政権の付与」の早期実現に向けて邁進し、
脱北者の方々への血税投入や日本への定住支援を主目的とした「民主党版・北朝鮮人権法案」の成立に向け尽力し、
尖閣諸島周辺海域を含む東シナ海全体を「日中友好の海とする案への賛意」を示し、
日韓共通の歴史認識に基づいた歴史教科書制作の必要性を主張し、
イラクへは文民派遣に限る、自衛隊は速やかに撤退せよ!と主張したくなる等の「平和憲法の理念を生かす能力」を高めるよう努力したまえ。終わり。
これは メッセージ 167698 (ringo_pie04 さん)への返信です.
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