>>急がば回れ >>辛抱堪らん
投稿者: sa_bo_ten_02 投稿日時: 2004/12/23 23:05 投稿番号: [166658 / 232612]
北国さん、こんばんは。
>小泉首相は臆することなく主権者に問うてみれば良いのだと思います。
経済制裁によるリスクと国益(拉致問題解決)とをどう考えるのかと…
私(小泉首相)は、こう考えると…
その発言と世論の反応さえも、北朝鮮への圧力となると思います。
そうですね。
こないだの世論調査の事を重ねて書きますが、
北チョへは怒るのが殆ど。
然〜し、イラク問題では、北チョの拉致問題解決へ向かう以上必要欠くべからざる問題であるに、
何故か「世論は民主党に右に倣え」=「説明不足」だってさ。
こんな国民の浅薄な認識を見て、決断が出来ますか?
>>密かに筋肉を付け、体力アップして、戦略を持って望まねばなりません。
>小泉首相にその覚悟があるならば…主権者たる国民を信じて欲しい。
ビジョンを内外に示す事も…圧力の一つだと思います。
そうです。
ですから度々、此処でも国民の覚悟を示すべきと唱えてきました。
首相にメールして叱咤するのであれば、いざ有事ありとも受けて立つ!
覚悟は在るから前進せよ!そう伝えなくばなりませんよね?
何回も「覚悟」を此処でも問うてきました。
>>数十年の空白を埋める作業は早計には出来ません。
>>実現への道は、そうそう簡単なモンじゃないですね。
>その思いは確かにあります。
普通の国への道は遥かに遠いとの思いです。
しかし、上記の様に…拉致被害者家族への時間的余裕が無いのも事実。
後先考えぬ経済制裁の先行によるリスクは…
主権侵害に眼をそむけてきた私達へのツケとして背負う必要があるのかもしれません。
国民の生命財産を危くしてきた憲法九条を放置してきた私達の負うべきツケ…
それが、拉致被害者とその御家族へのお詫びなのかもとの思いが募ってきました。
おっしゃる通りです!
ですから我々自身の責任でも在るのです。
この様な日本にしてきた責任です。それも小泉首相になってからとかの短期間の事じゃない。
ず〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜と今まで、ボケたままの日本を、そうさせ続けてきたのは我ら国民なのです。
ツケは、我々が受けねば成りません。
小泉のせいだけではない。
我々の責任である事。よっていざ有事を覚悟し、万一災難にあっても国にブータラ云わない覚悟です!
何度も同じ事を云ってきましたが。。。
覚悟は出来て居るぞ!
リスクは承知、断固受けて立つ。前進しろ!
そういう政府への叱咤激励が、どれ程あるでしょうか?
これは メッセージ 166650 (kitaguniniakogarete さん)への返信です.
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