>みどりごをかいなに抱く喜びは
投稿者: mutekinozerosen 投稿日時: 2004/12/14 00:42 投稿番号: [164132 / 232612]
>(みどりご)を(かいな)に抱く喜びは、女親には何にも変えがたい.
この言葉の響きの美しさ、優しさ。
早起江さんの様々な機会に聴くことが出来る強い言葉、激しい思いを支えるのが、リンゴさんの言葉から伺える母親としての生物的愛情から湧き上がる本能的感情でしょう。
『何を犠牲にしてもこの命を守り通そうと、固い決意を抱きます。』
『からだの一部をもぎ取っていかれた感覚』
この言葉にいかなるコメントも要りますまい。女性のこの叫びに答えられない男は死んだ方がよい。種を守る動物的本能をなくした男など無用です。犬畜生に劣るといいますが、犬でも畜生でも子は守る。それに劣る輩でしょう。果たしてわが総理はこの叫びを聞く耳があるか、総理の鼎云々より、人として男としてその値打ちが問われていると言うべきです。政治家として複雑な利害損得を考慮しなければならないでしょうが、それ以前にこの本能をなくしたらだめです。これは見せかけようとしてもわかる。今の総理がもしこの本能が理解できないとしたら、人間として失格です。そんな欠陥人間を我々は総理として持つわけにはいけません。動物でも巣を荒らすものにはほえて立ち向かう。動物的怒りを感じているようにさえ見えないこの男はもはや駄目です。
これは メッセージ 164111 (ringo_pie04 さん)への返信です.
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