Re>米の手のひらの上2
投稿者: east_jungle3 投稿日時: 2004/12/03 08:18 投稿番号: [161256 / 232612]
>意図的なまでの最近の中国政府の扇動による反日行為、これは国民を少しでも反米に走らせたときには自分たちが終わってしまうことをよく知っている中国政府の国民のガス抜きとしての意図的なものを感じてしまいます。。。
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中台戦争は世界政治では折込済み。
2008/以降、単細胞でも理解するのでは。
米国の戦略は日本国の自衛隊・boxer を押し出すtrainer であり、中国の子分の北朝鮮が日本国にMissileを打ち込む→日本国民は一致団結北朝鮮・反撃&反中国一色になり、同時に台湾海峡で偶然の中台の衝突で米国trainer も介入。
台湾支配者層・中国の指導者=軍閥&一部富裕層と米国政府は中台紛争に関するシナリオの大まかなシュミレーションは合同訓練済み。
日本国への金正日国家テロルの開示。
中国との軋轢の積み重ね→台湾海峡の高波は言うまでも無く、少しずつ、平和の御風呂の住民に開示しつつある。
>米国は日中を手のひらの上で動かしながら二つのことを恐れている、そんな気がしてなりません。
ひとつは中国の強大化、もうひとつは日中の過剰な接近。。。
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中国の経済崩壊は避けられず、中国の軍部に残された道は台湾攻撃、一方、米国にとり本格的世界大不況を回避するには、やはり戦争→米中のトップは一致している。
日本国は60年間戦争に直接的には関与していませんので、日本国の一部では戦争を少しでも回避&戦後処理の利権も思考しての水面下の過剰日中接近はあると思います→戦後の現地勢力図を思考すると、ミクロ的関が原の蜂須賀家にならざるを得ません。
中国は米国trainerの外圧がなければ、袋小路に入った現体制を打開し、WW2後の日本の如く、中台紛争&反日→戦争という生みの苦しみなくして民主化達成は不可避。
しかし、日本国自衛隊が表立って反撃するのは北朝鮮までで、お後は米国が中台紛争に介入というシナリオでしたが、流れの具合では、日本国も米国の背後から飛び出る可能性は高い。
中台紛争後→冷戦後の”第二の日本”という”欧米の美味しい大荘園”になるであろう”新中国”の日本国への獲物の分け前は満州開発援助でせうか?その為にも、偽善に振舞うべきで、憎まれたら、戦後処理は失敗する。
日・米・韓・中・露・北の6カ国協議+台湾で、すでに、戦後処理、戦後の各国の思惑図面を書き始めている→これぞ、真の外交→第三次世界大戦前夜に世界経済はアジア戦争特需で一息。
これは メッセージ 161175 (fairplay03jp さん)への返信です.
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