支那(シナ)
投稿者: east_jungle3 投稿日時: 2004/12/01 08:12 投稿番号: [160977 / 232612]
>さて、ここから想像の域に入りますが、仮にこちらから相手に「支那(シナ)」「支那人」といえばどうなったのでしょうか。
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ソフィアさん、聞いた話ですが、例えば、石原○太郎さんの年代で、「支那(シナ)」と、発言する時、シナ○○といった、侮辱言葉とセットになっています。
勿論、現代、彼はシナで止めて末尾は飲み込む→ある意味での偽善であり、イジワル。
魯迅も、蒋介石も明治以降の日本の優越に打ちのめされていましたし、シナに続く発せられない無言の侮蔑は存在すると思います→日本国と当時の大陸、双方に複雑に存在していた。
国際交流の場で末尾を知っていて使用する人はやはり、末尾の侮蔑を心に抱いての発言→身体に悪いですから、何処かの知事さんのように、思い切り仲間内でシナ○○と気勢を上げ、顰蹙を買っていればいいのです。
こういう発言は親中派という単細胞の批判の増発を招きます^^→仕事上、有利に展開を図るのは常識です→国益です。
私はシナという響きは好きです、情緒が感じられます。
日本国もヤポン、ジャパン→これは中国発音に近い^^で、”にほん”が好きです。
これは メッセージ 160714 (sofiansky2003 さん)への返信です.
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