宮内庁
投稿者: east_jungle3 投稿日時: 2004/12/01 07:23 投稿番号: [160968 / 232612]
>皇太子は、秋篠宮からみると目上の人ですね。
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彼の長年の不満は幼児期より始る。
何故に、兄と平等ではないのか?と。
>それを記者会見という公式の場所で…。
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飛び入りハプニングの記者達の質問には、いつも、付き人に助けの目線を送り、何も話せない。
>宮内庁の職員は何を考えているんでしょうね。
↑
宮内庁は工作員の巣窟→その40%は偽日蓮系。勿論欧米系も。
未来を見つめるsmiley <crown >princess は、皇后様に篤く恭順されており、非情に仲円満であり、一方、雅子妃と皇后様は疎遠。
先の宮内庁と皇族の深刻な対立を世間に訴える方法を採用された皇太子→この勢力は現在46%ほど。
会見に臨む天皇&皇族は事前に出された質問について、御自身で回答を用意され<されない場合→秘書の御仕事>、側近を通じ宮内庁の其々の勢力集団に、<斯様な事を言うつもりであるが、いかがか?>といわゆる、打診をされる。
で、先の会見では、ある勢力が蚊帳の外に置かれ、寝耳に水→”臣下”の、ある派閥が”通告なし”の皇太子発言で、背後からバッサリという恨みは消えず→今回は、タイの問題ももみ消された、次男を担いだ派のネジ巻き発言。
雅子妃→2002/外国親善は生活の一部、国民には子供をという期待と国際親善という期待があり、”どちらに重点を置くべきか”を問われた→chief officer T.Yuasa 氏は”お世継ぎの問題は重大問題である”として不快感を持ったという。
昭和天皇には内親王が4人続かれて、男子を得た→木戸日記には”大問題は解決されたり。感無量、涙を禁ずる能はず。”とあります。
昨年、T.Yuasa 氏は”皇室の繁栄を考察し、<次男サンに>三人目を強く希望したい。”などと、皇太子派にしては、黙殺できない暴言を吐いている。
高松宮→昭和帝弟君→は平成帝の誕生にあたり、”まことに私も重荷のおりたようなうれしさを。考えてみればおかしな話ながら、感じてやまず”と日記に書かれ、”おのずから涙わきけりうれしさは
日つきの御子のうまれましたる”と詠まれた。
大叔父は共同の責任を持っていたようです。現在の兄宮の苦悩を共同に担い、皇室の背後の魑魅魍魎に操られ、分断されないようにすべきと思います。
美智子皇后様の孤立は有名ですが、進行中は皇太子の追い落とし→人格的に各界の評判は皇太子は大変よろしいです。
で、この時期、近づく平成天皇様の御誕生日での、この兄弟批判問題への対応発言が注目されます。
これは メッセージ 160873 (moriya99 さん)への返信です.
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