「『南京虐殺』への大疑問の著者訴えられる
投稿者: sitteirukedo 投稿日時: 2004/11/23 18:12 投稿番号: [159899 / 232612]
あ〜あ、また始まったな。
虐殺関連本で中国初審理
南京、日本の著者訴え
【南京(中国江蘇省)23日共同】南京大虐殺事件の生存者、夏淑琴さん(75)が、事件の規模などに疑問を呈した日本の著書で「にせ証人」のように描かれて名誉を傷つけられたとして、著者らに80万元(約1000万円)の損害賠償などを求めた訴訟の審理が、中国・南京市の玄武区人民法院(裁判所)で23日始まった。
日中戦争被害者の対日訴訟が中国の裁判所で行われたのは初めて。
訴えられたのは1998年に出版された「『南京虐殺』への大疑問」の著者、松村俊夫氏と出版社の展転社(東京都文京区)。原告側弁護士らによると、同書は夏さんを「にせの証人。語っていることは自らの体験ではない」などとした。
審理には松村氏、展転社側代表は出席しておらず、今後「欠席裁判」のまま審理が進み、原告勝訴の判決が出る可能性が高い。ただ、日中間には双方の民事判決の効力を認める取り決めがなく、勝訴しても強制執行などはできない。
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143583/beaec0tbcsaja4nkacdaba4h2ddbja4ka4da4a4a4fa1ya1ya1ya1ya1y_1/159899.html