4>視野狭窄の・・・
投稿者: kitaguniniakogarete 投稿日時: 2004/11/23 02:15 投稿番号: [159848 / 232612]
こちらこそ…いつもありがとうございます。
私は…人類という生物だけが持ち得る『志』に対する認識が甘いのかもしれない。
有史前より、世界各地に定住した民族は、その環境(地理的・政治的・気象的・等)に
適応し生き延びる事で現代に至っている。
その環境に生き延び何十世代も世代を交代する事により、生物の本能に次ぐ【思考・行動】
様式となると考えています。
つまり、これが民族間の【思考・行動】の違いとなっている。
これを、人によっては【DNAの違い】と呼んでいるのではないかと思います。
日本人と韓国朝鮮人の【思考・行動】の違いは、生き延びる為に選んだ道の違いに
よって生まれたのでしょう。
>>いつまでも日本にいて、嘘で固めた民族として語り継がれるよりも…
>>世界に誇れる行動を起こしていただきたい。
半島国家に生き、大陸の強国におびえつつ、【判断を他国に任せ、嘘と辻褄合せ】
によって生き延びてきた…
そして今は、日本に対し【自国の興廃を他国に任せ、嘘と辻褄合わせ】で寄生する…
それが、かの民族のアイデンティティ…。
ならば、その生き様を侮辱するする事は止めようと思う。
ただし、ここは日本なのである。
侮辱はしないが拒否する…何故なら、私は日本国の主権者だから…。
そのようなアイデンティティをもつ者とは共栄できない。
>彼らに「誇り」なるものはあるのでしょうか?
>何に対して誇りを持つのか、歴史か、文化かそれとも理念か。
>彼らに世界に誇るなにかがあるのか?
mutekinozerosenさん、確かに私達の価値観では…歴史は証明している。
が、【判断を他国に任せ、嘘と辻褄合せ】が…かの民族の『誇り』なのかもしれません。
ただ…そのような民族で無いと思いたいところに私の甘さが残っているのかもしれません。
自らの手で金政権を崩壊させるという、
自決力のあるところを世界に示す最後のチャンスだと言うのに…と。
なればこそ…かの民族(特に在日)の言動に注視しています。
*************************************
『誇り』と言う定義は、個々によって異なります。
よって、国情によっても異なってくるわけですが、
国家にとっての『誇り』には一定の共通点があると思います。
【共通点】としては、
国家としての義務である国民の生命財産を守る事等が挙げられると思います。
【相違点】としては、
国家の国情により大きく異なるでしょう。
mutekinozerosenさんのご指摘はここに入ると思います。
宗教・思想・文化・伝統・等々も同様であると考えます。
困った事ではありますが、独裁国では独裁者であり、共産国では指導者…
国民を虐殺する人を『誇り』の対象とする下らなさはありますが…それも国情なのでしょう。
国家・民族がその『誇り』を失う事は、国民の終焉を意味します。
殆どの場合、それが故に『誇り』を守る為に死を賭して戦うわけです。
日本を取り巻く大陸国家(中国・北朝鮮・韓国・ロシア)は、
まさしく日本の『誇り』を汚している。
中国・韓国・北朝鮮に至っては、国民の生命財産を侵すという侵略をするだけでなく、
死者を敬うという日本の文化に対する中傷を公の場で発言している。
この、美しい国・日本を守り、日本人でありつづけたいと思うならば…
日本を侵略し、日本の文化を冒涜する国々に【平和の鉄槌】を下さなければならない。
それが、お互いの『誇り』尊重しあう世界平和の第一歩であるから…。
世界平和の為に…まだ遅くは無い、決意と準備をはじめる時なのだと考えます。
mutekinozerosenさん、取り留めの無い文章になってしまい申し訳ございません。
思考能力が低下しております。
結論は、同意致しますと…書きたかったのです。
私は…人類という生物だけが持ち得る『志』に対する認識が甘いのかもしれない。
有史前より、世界各地に定住した民族は、その環境(地理的・政治的・気象的・等)に
適応し生き延びる事で現代に至っている。
その環境に生き延び何十世代も世代を交代する事により、生物の本能に次ぐ【思考・行動】
様式となると考えています。
つまり、これが民族間の【思考・行動】の違いとなっている。
これを、人によっては【DNAの違い】と呼んでいるのではないかと思います。
日本人と韓国朝鮮人の【思考・行動】の違いは、生き延びる為に選んだ道の違いに
よって生まれたのでしょう。
>>いつまでも日本にいて、嘘で固めた民族として語り継がれるよりも…
>>世界に誇れる行動を起こしていただきたい。
半島国家に生き、大陸の強国におびえつつ、【判断を他国に任せ、嘘と辻褄合せ】
によって生き延びてきた…
そして今は、日本に対し【自国の興廃を他国に任せ、嘘と辻褄合わせ】で寄生する…
それが、かの民族のアイデンティティ…。
ならば、その生き様を侮辱するする事は止めようと思う。
ただし、ここは日本なのである。
侮辱はしないが拒否する…何故なら、私は日本国の主権者だから…。
そのようなアイデンティティをもつ者とは共栄できない。
>彼らに「誇り」なるものはあるのでしょうか?
>何に対して誇りを持つのか、歴史か、文化かそれとも理念か。
>彼らに世界に誇るなにかがあるのか?
mutekinozerosenさん、確かに私達の価値観では…歴史は証明している。
が、【判断を他国に任せ、嘘と辻褄合せ】が…かの民族の『誇り』なのかもしれません。
ただ…そのような民族で無いと思いたいところに私の甘さが残っているのかもしれません。
自らの手で金政権を崩壊させるという、
自決力のあるところを世界に示す最後のチャンスだと言うのに…と。
なればこそ…かの民族(特に在日)の言動に注視しています。
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『誇り』と言う定義は、個々によって異なります。
よって、国情によっても異なってくるわけですが、
国家にとっての『誇り』には一定の共通点があると思います。
【共通点】としては、
国家としての義務である国民の生命財産を守る事等が挙げられると思います。
【相違点】としては、
国家の国情により大きく異なるでしょう。
mutekinozerosenさんのご指摘はここに入ると思います。
宗教・思想・文化・伝統・等々も同様であると考えます。
困った事ではありますが、独裁国では独裁者であり、共産国では指導者…
国民を虐殺する人を『誇り』の対象とする下らなさはありますが…それも国情なのでしょう。
国家・民族がその『誇り』を失う事は、国民の終焉を意味します。
殆どの場合、それが故に『誇り』を守る為に死を賭して戦うわけです。
日本を取り巻く大陸国家(中国・北朝鮮・韓国・ロシア)は、
まさしく日本の『誇り』を汚している。
中国・韓国・北朝鮮に至っては、国民の生命財産を侵すという侵略をするだけでなく、
死者を敬うという日本の文化に対する中傷を公の場で発言している。
この、美しい国・日本を守り、日本人でありつづけたいと思うならば…
日本を侵略し、日本の文化を冒涜する国々に【平和の鉄槌】を下さなければならない。
それが、お互いの『誇り』尊重しあう世界平和の第一歩であるから…。
世界平和の為に…まだ遅くは無い、決意と準備をはじめる時なのだと考えます。
mutekinozerosenさん、取り留めの無い文章になってしまい申し訳ございません。
思考能力が低下しております。
結論は、同意致しますと…書きたかったのです。
これは メッセージ 159806 (mutekinozerosen さん)への返信です.