>>>視野狭窄の・・・
投稿者: mutekinozerosen 投稿日時: 2004/11/22 23:30 投稿番号: [159806 / 232612]
kitaguniniakogareteさん、いつもありがとうございます。
>いつまでも日本にいて、嘘で固めた民族として語り継がれるよりも…
世界に誇れる行動を起こしていただきたい。
>無理な願いなのだろうか?
朝鮮人、韓国人と「誇り」「恥」、
猫に小判、木によりて水を求む、馬の耳に念仏・・・・・
彼らが世界に語り継がれるほどの誇りをもつ行動は全くありえないと断定は出来ませんが・・・
彼らに「誇り」なるものはあるのでしょうか?何に対して誇りを持つのか、歴史か、文化かそれとも理念か。彼らに世界に誇るなにかがあるのか?
たとえばアメリカ。
自由、平等という人権思想の擁護者を自認し、外国への布教にもたいへん熱心で、理念を破るものを武力を持って排除するのもためらわない。自由、平等の擁護者。それが彼らの誇りでしょう。
日本。
「誇り」は日本人の血に濃く流れる生得のもの。守りぬくために死をも恐れぬ強靭さ(例えば終戦直後毒死した樺太、真岡の電話交換所の女性、その他自決を果たされた多くの方々。戦争の非常時こそ国民の真相が伺えるもの)。今は誇りを思い出さぬよう教育され、管理されている。この強靭さゆえに欧米、あるいはシナが恐れるのでしょう。日本人の誇りは日本人のDNAに内在するもの、決して消えるものではない。
政体がころころ変わる国の国民はそもそも国家に対する誇りはもてない。シナしかり、朝鮮しかり、韓国もまたしかり。アメリカは、母体となった西欧諸国が省みることが少なくなった自由、平等の擁護者たる立場を、国家理念として掲げている。それはこの国が若いからでしょう。アメリカをuniteしている理念は自由平等の擁護者たることだけではないでしょう。これらアメリカ合衆国をuniteしている紐帯が緩み始めたときが、この国の衰退が始まるとき。しかしそれには何世紀かかるやら・・・
シナが靖国参拝を非難する理由の一点は、日本人の精神弱体化にあるのは間違いない。政治指導者の参拝を非難することで日本人の精神を混乱させ、強固なアイデンティティを弱めようとしている。その成果が、日経連会長や、ゼロックスの社長などの発言に見られる。こうした傾向が続くことはシナのわなにはまることになる。シナの思う壺です。我々は心しなければならないでしょう。彼らの干渉には、馬耳東風でよいのです。
これは メッセージ 159696 (kitaguniniakogarete さん)への返信です.
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