拉致被害者の墓が無い理由
投稿者: xx12343 投稿日時: 2002/10/30 02:39 投稿番号: [15964 / 232612]
公開銃殺は頭から狙う
公開銃殺はどんな方法で行われるのか。咸北茂山が故郷のイ・ヨンフン君(17)によれば、茂山では、おもに茂山中学校のそばにある青年公園で銃殺が行われる。銃殺が執行される時は、まず人間の身長より大きい樹を選び、その樹の前に小さな踏み台を置いてから、踏み台の上に人間を立たせる。死刑となる人々はほとんど全員が死刑場にくる時からすでに半死状態のままずるずる引かれて出てくる。監獄中で酷使と殴打を受けているのである。
銃殺する時は、三人の軍人がひとりを同時に射つ。軍人ひとりが自動小銃を四発発射する。死刑囚には合計12発が撃ち込まれる。そばにある放送から「前方の犯罪者に向かって単発で撃て」と命令が下されると、死刑囚の頭がまずぐさりと落ちて血がほとばしり出てくる。その次に胴体がさく烈する。通常は、胴体の血が外に飛び散らないよう、厚い布をかぶせるが、それでも血が外部に流れ出る。総計12発を被弾した人間は、身体の形が完全に崩れてしまう。死んだ人々の屍体は台に載せられ、ナンバープレートのない車に乗せられてどこかに消える。車にナンバープレートが付いていれば、死刑された人々の家族がその番号を見てその車に対して報復してくる可能性があるため、ナンバープレートをはずしているのだ。屍体をどこに捨てたのかわからないため、家族は屍体を埋葬する方法がないのである。
http://www.infovlad.net/underground/asia/nkorea/ref/weekly_donga_news261.html
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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