moon_over_moscow2001
投稿者: abcjp12345 投稿日時: 2004/11/14 21:55 投稿番号: [158322 / 232612]
moon_over_moscow2001
1980年代から、世界の国々が中国のマーケットを求めて、中国に進出し始めて、もう20年経ちました、日本を含めて、莫大の利益を得ている。今更、中国から撤退するのも無理なことだ。まさに、中国は日本の生命線である、あなたは認めなくてもいいです、事実は事実だから。
あなた見たいの”井戸の底の蛙”、中国の全部を見えていないから、こういう邪論を持っている。しかしながら、賢明な日本人は大多数を占めており、日本はこういう邪論に左右されていない。1億2千万人の日本人がおるから、このトビに集まる人はそのわずかですね!
>確かに今の中国は日本にとってもアメリカにとっても利用価値がある事は事実でしょう。しかしながら、日本やアメリカにとって仮に中国が無くなったとしても、中国に変わる役割はその他の国でも振り分け可能な訳です。
事実である以上、あなたたちが何かを言おうと事実が変わらない。現実は、アメリカ、ユーロッパ、東南アジア、日本も含めて、中国はなくてはならない存在である。その役割はほかの国が変えられないである。今の中国へ行ってみればわかるが、世界のトップ企業は殆ど中国に行っている、日本企業も含めてね。今現在中国の経済現状は日本企業が進出しなくだっていいですよ、ほかの国が進出するからだ。世界は日本だけではない。テープルにあるご馳走は日本が食べないとほかの国にそのチャンスを与える。10年前に、トヨタが中国と進出交渉をしていた時、日本は台湾の李登輝をアジア大会に呼んできた、その結果、交渉できなくなった、変わりにそのプロジェクトがメルセデス・ベンツが取った。利益をあげている。今になってトヨタが後悔しても、そのマーケットのシェアはドイツにある。日本政府がやっていることは全然日本の国益を考えていないね。
>中国と云う国は、他国では担えない程の最先端技術を保有している訳でもなく、単に人件費や企業誘致が安上がりという利点と、マーケットとしての魅力と言うだけでしょう。
昔の中国は最先端技術をもっていなかったかもしれないが、現在はそうとも言えない、無人宇宙船も飛んでいる、日本はせっかくのスパイ衛星を打ち上げようとしたが、落ちてきたのが事実である。技術大国の日本は”世界のハイテク製品に欠かせない技術”を持っているのにスパイ衛星も軌道に乗せられないのがお恥ずかしいではないか?
人件費の安さとマーケットがある以上、中国の魅力がなくならない。この点はあなた、じゃなくて、大企業のトップは十分に承知している。
同じく、世界は中国だけではない。インド、アフリカの国々、東南アジアの国々もあるのに、どうして、中国にも進出するのか?そこにメリットがあるからだ。
>中国は近く分裂し混乱が発生する
これは西側諸国が50年前から望んでいたことだが、現実と違って、分裂のところか?統一に向かいつつあるね、恐らくあなたはその分裂をみることができませんね。
日本はあくまで、アメリカの付属品として存在するわけで、あなたの国の首相も(国際的な観点からみると)自分の国のも決断できないから、あなたはもっと論外だ。このトビのなかで、叫ぶぐらいかな?
現在の中国はあなたが想像するちゅうごくではなくなったよ!
まぁ、あなた見たいの”井戸の底の蛙”と論議するのも無駄なことだ。
1980年代から、世界の国々が中国のマーケットを求めて、中国に進出し始めて、もう20年経ちました、日本を含めて、莫大の利益を得ている。今更、中国から撤退するのも無理なことだ。まさに、中国は日本の生命線である、あなたは認めなくてもいいです、事実は事実だから。
あなた見たいの”井戸の底の蛙”、中国の全部を見えていないから、こういう邪論を持っている。しかしながら、賢明な日本人は大多数を占めており、日本はこういう邪論に左右されていない。1億2千万人の日本人がおるから、このトビに集まる人はそのわずかですね!
>確かに今の中国は日本にとってもアメリカにとっても利用価値がある事は事実でしょう。しかしながら、日本やアメリカにとって仮に中国が無くなったとしても、中国に変わる役割はその他の国でも振り分け可能な訳です。
事実である以上、あなたたちが何かを言おうと事実が変わらない。現実は、アメリカ、ユーロッパ、東南アジア、日本も含めて、中国はなくてはならない存在である。その役割はほかの国が変えられないである。今の中国へ行ってみればわかるが、世界のトップ企業は殆ど中国に行っている、日本企業も含めてね。今現在中国の経済現状は日本企業が進出しなくだっていいですよ、ほかの国が進出するからだ。世界は日本だけではない。テープルにあるご馳走は日本が食べないとほかの国にそのチャンスを与える。10年前に、トヨタが中国と進出交渉をしていた時、日本は台湾の李登輝をアジア大会に呼んできた、その結果、交渉できなくなった、変わりにそのプロジェクトがメルセデス・ベンツが取った。利益をあげている。今になってトヨタが後悔しても、そのマーケットのシェアはドイツにある。日本政府がやっていることは全然日本の国益を考えていないね。
>中国と云う国は、他国では担えない程の最先端技術を保有している訳でもなく、単に人件費や企業誘致が安上がりという利点と、マーケットとしての魅力と言うだけでしょう。
昔の中国は最先端技術をもっていなかったかもしれないが、現在はそうとも言えない、無人宇宙船も飛んでいる、日本はせっかくのスパイ衛星を打ち上げようとしたが、落ちてきたのが事実である。技術大国の日本は”世界のハイテク製品に欠かせない技術”を持っているのにスパイ衛星も軌道に乗せられないのがお恥ずかしいではないか?
人件費の安さとマーケットがある以上、中国の魅力がなくならない。この点はあなた、じゃなくて、大企業のトップは十分に承知している。
同じく、世界は中国だけではない。インド、アフリカの国々、東南アジアの国々もあるのに、どうして、中国にも進出するのか?そこにメリットがあるからだ。
>中国は近く分裂し混乱が発生する
これは西側諸国が50年前から望んでいたことだが、現実と違って、分裂のところか?統一に向かいつつあるね、恐らくあなたはその分裂をみることができませんね。
日本はあくまで、アメリカの付属品として存在するわけで、あなたの国の首相も(国際的な観点からみると)自分の国のも決断できないから、あなたはもっと論外だ。このトビのなかで、叫ぶぐらいかな?
現在の中国はあなたが想像するちゅうごくではなくなったよ!
まぁ、あなた見たいの”井戸の底の蛙”と論議するのも無駄なことだ。
これは メッセージ 158306 (moon_over_moscow2001 さん)への返信です.