>アイリス・チャンの自殺は口封じ?
投稿者: hangyosyufu 投稿日時: 2004/11/13 01:37 投稿番号: [158070 / 232612]
月刊誌「文藝春秋」9月号に掲載された国際政治学者、浜田和幸氏の論文によると、米国で20万部のベストセラーとなっているアイリス・チャン著『ザ・レイプ・オブ・ナンキン』の刊行に、中共政府と米国諜報機関の一部の反日勢力が結託して関与している疑いが強い。
浜田氏はクリントン大統領訪中のころ、ワシントン・パトマック河畔の中華料理店で開かれたアイリス・チャンの支援団体が主催するディナーパーティーに参加
同パーティーのホスト団体は、在米華僑商工会、ワシントン中国人商工会、中国系アメリカ人作家協会、中国人スポーツ愛好会、中日戦争の歴史を正しく記録する会、「南京大虐殺の犠牲者を追悼する連帯」や「アジアにおける第二次世界大戦の歴史を保存するための世界同盟」は中共政府が裏で糸を引く団体で、チャンが取材で中共、台湾を訪れた時の旅費を提供した。「太平洋文化財団」は中共と米国諜報機関が関与している団体、論文執筆中の活動費を負担した。
「ジョン・アンド・キャサリン・マッカーサー財団」は親中共・ソ連で有名な左翼団体。
同書の出版社は中共市場への参入を狙うルパート・マードックの傘下の会社であるなど、同書を巡る政治的意図が暴露されている。
http://www5f.biglobe.ne.jp/~kokumin-shinbun/H10/1009/100917propaganda.htmlまあ、これらの団体からお金を貰えなくなったとか?
売れなくなった途端に、ペラペラ本当の事を喋られてもと思ったか?
取材中にとんでも無いものを拾ったとか?
これは メッセージ 158010 (ringo_often さん)への返信です.
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