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アイリス・チャンの自殺は口封じ?

投稿者: ringo_often 投稿日時: 2004/11/12 15:53 投稿番号: [158010 / 232612]
クライン孝子さんの日記から

http://www2.diary.ne.jp/user/119209/

アラフアト議長の死にも謎が残る。
ブッシュ大統領再選直後だもの。

15年前の湾岸戦争ではフセインとアラフアトは同盟組んでたし。
パレスチナの父ということだけれど、彼の生涯はテロずくめ。
その政治家としての手腕も独裁色濃いもので、プラスとマイナス、いろいろと評価のされ方も異なっている。

ところで、不思議といえばアイリスチャン自殺もそう。
そこでこんなメールが届きました。

<   集英社が反日漫画の掲載を止め陳謝を発表したら、米国で反日図書の著者のアイリスチャンが自殺(?)した。
子供を持つ若い主婦が拳銃自殺するのはいくら米国でも不自然である。
この二つは関係があるのだろうか。
あるとしたら、集英社と作家への第一の警告であろう。
中共の裏工作を日本人に話せば何か起こるということだ。
しかし黙っていれば無事ということではない。
最早用済みである以上、生かしておくと危険である。
そこで機密維持のため口封じが始まる。
生き残る唯一の方法は工作を全て発表し、暗殺しても意味がなくなるようにすることであろう。

1930年代のソ連の対支邦工作では、ソ連人のボロディンが活躍した。
西安事件(蒋介石を拉致、対日攻撃に同意させた)などをスターリンの指示で指導した。
しかし1944年頃、モスクワに召還され「日本のスパイ」の容疑で処刑された。
スターリンは「知りすぎているもの」を消したのである。
共産主義国には信頼はない。「狡兎死して良狗煮らる」であり、道具として使われるだけである   >
                    一方で、アモイ在住の方から以下のメールです。

<集英社の漫画での南京事件取り扱い   さもありなん
理由は今年中国で映画化される   頭文字D
の原作がヤングマガジン連載である

以前台湾で映画化され好評だったものを今年は中国で作成
このような商売中心の考えから   集英社に偏った動きが見られることを危惧する>って。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ん〜〜〜〜〜〜?
口封じだったのだろうか。
なんだかキモイ。

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