キリスト教社会 1
投稿者: east_jungle3 投稿日時: 2004/11/10 07:08 投稿番号: [157751 / 232612]
>さてここでちょっと気になるのですが、キリスト教社会ではどう思っているのか。
どうも西欧では歴史は良き方向(最終的には神の降臨)に一方的に流れていくと思考の土壌が強烈にあるかと思いますが。
↑
J.P.→仏の哲学者が”カウント・ダウンが始った世紀末”という講議で、歴史は終わった。と述べました→F.Fukuyama氏微笑。
"時間というものはこれまでのように、足し算で計算されるのではなく、終末から引き算として数えられる。
それでいて我々は終末に立ち会っていないという奇妙な感覚を持つ。
今や現実の過剰の中に置かれ、終末さえ幻想の中にプログラムされる。"
欧米人は聖書史観により、終末の時という発想を持つ。
未来に、この人類至上主義の歴史全体が、地球を含む、宇宙そのものが、行き詰まる。
第三次世界大戦が派生する、人口爆発&食料不足・・・大変動の時。
創造主なる神により造られた人間が神から離れ、自分の知恵と力だけにより、世界を動かそうとして行く。
その間に人口は増え、世の中の組織がますます複雑化し、衝突に次ぐ衝突が派生。
そして、ついに、人間自らが人類の歴史を閉じざるを得なくなる・・・その時、創造主なる神の介入が始る。
神の介入は、人間による政治&経済の破滅、最後に軍事の破滅とともに始る。
ラム国防相は Phantom fury of Fallujah作戦を決行中ですが→The real fury of Fallujah になりました^^;
彼等、欧米のEliteが世界をリードしている事実は異論無しとして、彼等もやはり、終末論というPhantom fury から逃れられないのである。
それゆえに終末が近ずくと、世界の頂点に立つエリート達は世界を神に代わり支配し、その権限を所有すると思考する。
タルムード・カバラetc.聖書をバビロンの色に染めた、彼等の思想は神を超えた超優秀な指導者=神による世界統治とする。
彼等はヘーゲルの論理で、大衆を分断し、戦場を提供し、衝突をさせる。
イスラエルは約束の地であり、米国キリスト教徒もイスラエルを支持する事により、米国も晴れて、約束の地となるようプログラム。
CFR・超エリート集団による"文明の衝突"で世論に信仰の分断を予想させ、当時の資料で→1990年当時→現在、断行中の中東危機は第三次世界大戦に発展する可能性あり。
彼等の脚本ではイラク弱体後、ロシアがイランとシリアに核兵器技術を移転したとして、すでに進行しつつある。
イスラエルを敵とする、ロシア・イラン・シリア同盟を阻止するために、英国はイスラエルを防衛するために戦争に突入する準備をしなければならない。
しかしながら、それは、植民地米国→現在麻薬戦争を仕掛け、米国を改革中であるが、その米国が、核兵器を投入する場合のみ、可能である。
Next→
どうも西欧では歴史は良き方向(最終的には神の降臨)に一方的に流れていくと思考の土壌が強烈にあるかと思いますが。
↑
J.P.→仏の哲学者が”カウント・ダウンが始った世紀末”という講議で、歴史は終わった。と述べました→F.Fukuyama氏微笑。
"時間というものはこれまでのように、足し算で計算されるのではなく、終末から引き算として数えられる。
それでいて我々は終末に立ち会っていないという奇妙な感覚を持つ。
今や現実の過剰の中に置かれ、終末さえ幻想の中にプログラムされる。"
欧米人は聖書史観により、終末の時という発想を持つ。
未来に、この人類至上主義の歴史全体が、地球を含む、宇宙そのものが、行き詰まる。
第三次世界大戦が派生する、人口爆発&食料不足・・・大変動の時。
創造主なる神により造られた人間が神から離れ、自分の知恵と力だけにより、世界を動かそうとして行く。
その間に人口は増え、世の中の組織がますます複雑化し、衝突に次ぐ衝突が派生。
そして、ついに、人間自らが人類の歴史を閉じざるを得なくなる・・・その時、創造主なる神の介入が始る。
神の介入は、人間による政治&経済の破滅、最後に軍事の破滅とともに始る。
ラム国防相は Phantom fury of Fallujah作戦を決行中ですが→The real fury of Fallujah になりました^^;
彼等、欧米のEliteが世界をリードしている事実は異論無しとして、彼等もやはり、終末論というPhantom fury から逃れられないのである。
それゆえに終末が近ずくと、世界の頂点に立つエリート達は世界を神に代わり支配し、その権限を所有すると思考する。
タルムード・カバラetc.聖書をバビロンの色に染めた、彼等の思想は神を超えた超優秀な指導者=神による世界統治とする。
彼等はヘーゲルの論理で、大衆を分断し、戦場を提供し、衝突をさせる。
イスラエルは約束の地であり、米国キリスト教徒もイスラエルを支持する事により、米国も晴れて、約束の地となるようプログラム。
CFR・超エリート集団による"文明の衝突"で世論に信仰の分断を予想させ、当時の資料で→1990年当時→現在、断行中の中東危機は第三次世界大戦に発展する可能性あり。
彼等の脚本ではイラク弱体後、ロシアがイランとシリアに核兵器技術を移転したとして、すでに進行しつつある。
イスラエルを敵とする、ロシア・イラン・シリア同盟を阻止するために、英国はイスラエルを防衛するために戦争に突入する準備をしなければならない。
しかしながら、それは、植民地米国→現在麻薬戦争を仕掛け、米国を改革中であるが、その米国が、核兵器を投入する場合のみ、可能である。
Next→
これは メッセージ 157591 (sofiansky2003 さん)への返信です.