中国を良くしたい中国人⑤
投稿者: hangyosyufu 投稿日時: 2004/11/09 18:36 投稿番号: [157623 / 232612]
昨日、何もしなかった一日、考えるだけで。
無意味な戦いかもしれない。先ず弁償はもちろん一円ももらえない、謝罪さえないだろう。
唯一の目的は、中国郵政の犯罪行為を止めること!
しかし、訴えられる電話さえ出来ない。日本の各政府部門に電話したら、十秒以内に必ず出る人がいて、真剣に話を聞いてくれる、羨ましい、日本の社会。
・・・・・・
冗談話一:数年前大阪に出張した。東京生活に慣れた我々は乗り換えのため、当たり前のようにのんびりしている大阪人の前で走り回った。夕方の電車、東京の地獄のような人込み合いが見えなく、セーターを編む女性さえ見ていた。
よく大阪人はうるさいって聞いたが、こんな楽々な生活しているのに。
もしかしたら、うるさいこそ大阪人の生活は楽になったじゃない?各地から集まった東京の人、黙々、慎重に込む電車の中で我慢して、文句を考えるさえしないだろう。しかし、だめだ、これはいかんぞ!って大阪人は平気で言い出すだろう。
冗談話二:よく市役所へ行く、たまには大きい声で市役所の職員を叱る市民を見かけた。怒りで騒ぐ市民の前で頭下げて謝るばっかりの職員。中国でこんな事があったら、先ず警察や保安を呼んで、騒ぐ人を警察署に連れて行って、業務妨害や反革命の罪を問う。先月、YAHOO等の報道によると、盗難事件を全く調査しない中国ある警察署長に文句を言う農婦は七日間監禁された。
冗談話三:変な例え、中国と日本、すべてを破壊して、ゼロから建設したら、中国は日本を越える自信がある?
・・・・・・
奴隷性の中国人、官僚主義と腐敗を助成した。不平を見ると先ずわが身を守って、妥協や黙る方法を取る。
“まじめに勉強しろ!将来はえらい地位に就き、お金も困らないし、やりたいことはやり放題。”中国式、子供への教育。
・・・・・・
自国の文句を言う、何よりも恥ずかしいこと。結局我々中国人、アメリカにしろヨーロッパーにしろ、日本にしろ、どこにいてもどこで幸せに暮らしていても、枯れた葉は木の根に落ちるように必ず帰るだろう。
帰りたい国は決して今のような中国ではなく、民主、自由、安全、平等な中国を誰よりも強く望んでいる。
・・・・・・
日本にある中国語新聞紙、一時数十に数えるほど多かった。現在有名な新聞社は、《中文導報》《東方時報》《日本新華僑報》《華風新聞》《日中新聞》《中華時報》《時報》《唐人報》《聯合週報》《華人週報》《半月文摘》など十数社の新聞紙は在日中国人によく知られる。
殆どは週一回の出版で、無料で中国物産店において、広告掲載と国際電話の収入で維持する。一通二通ぐらい自社報道以外に殆どインターネットから転載するニュースや評論や文学創作。
広告の収入だから、中国語新聞紙の報道は在日中国人の現実的な批判を避けている:
去年、友人は中国人向けの為替会社で700万円を損失した。僕の個人調査で数多くの中国人は同じような被害を受けていた:甘い勧誘で利害説明がなく、全く業務知識のない担当、勝手のやり取り、取り引き先の電話が通じない、落とし情報など。ひどい広告も見た:為替営業マンを募集する、お客さんを損失させたらその金額の10%を奨励する。
僕は文章を作って、各新聞社に送ったが、全部断られた。
ある編集長と電話の中で一時間も話して、編集長はこう言った:“君と同じ、僕も正義感を持つ人間だが、この文章は絶対採用しない。
“毎月、為替会社の広告費はすべての中国語新聞紙の最大な収入となる。こんな文章を掲載したら自殺行為と同じ、広告収入がなくなるだけでなく、我々は黒社会にやられるよ。
“君が書いた内容を見て、氷山の一角に過ぎない。僕はよく為替会社の社長や担当者と酒を飲んだり、話をしたりして、彼らの仕業も多少知っている、もっと怖くて鳥肌が出るほど。
“あきらめろ!彼らとの戦いの危険性はまだ知らないだろう。君が褒めていた為替会社のある担当者は俺の親友で、彼は誰よりも陰険で、怖い人物だよ!”
無意味な戦いかもしれない。先ず弁償はもちろん一円ももらえない、謝罪さえないだろう。
唯一の目的は、中国郵政の犯罪行為を止めること!
しかし、訴えられる電話さえ出来ない。日本の各政府部門に電話したら、十秒以内に必ず出る人がいて、真剣に話を聞いてくれる、羨ましい、日本の社会。
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冗談話一:数年前大阪に出張した。東京生活に慣れた我々は乗り換えのため、当たり前のようにのんびりしている大阪人の前で走り回った。夕方の電車、東京の地獄のような人込み合いが見えなく、セーターを編む女性さえ見ていた。
よく大阪人はうるさいって聞いたが、こんな楽々な生活しているのに。
もしかしたら、うるさいこそ大阪人の生活は楽になったじゃない?各地から集まった東京の人、黙々、慎重に込む電車の中で我慢して、文句を考えるさえしないだろう。しかし、だめだ、これはいかんぞ!って大阪人は平気で言い出すだろう。
冗談話二:よく市役所へ行く、たまには大きい声で市役所の職員を叱る市民を見かけた。怒りで騒ぐ市民の前で頭下げて謝るばっかりの職員。中国でこんな事があったら、先ず警察や保安を呼んで、騒ぐ人を警察署に連れて行って、業務妨害や反革命の罪を問う。先月、YAHOO等の報道によると、盗難事件を全く調査しない中国ある警察署長に文句を言う農婦は七日間監禁された。
冗談話三:変な例え、中国と日本、すべてを破壊して、ゼロから建設したら、中国は日本を越える自信がある?
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奴隷性の中国人、官僚主義と腐敗を助成した。不平を見ると先ずわが身を守って、妥協や黙る方法を取る。
“まじめに勉強しろ!将来はえらい地位に就き、お金も困らないし、やりたいことはやり放題。”中国式、子供への教育。
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自国の文句を言う、何よりも恥ずかしいこと。結局我々中国人、アメリカにしろヨーロッパーにしろ、日本にしろ、どこにいてもどこで幸せに暮らしていても、枯れた葉は木の根に落ちるように必ず帰るだろう。
帰りたい国は決して今のような中国ではなく、民主、自由、安全、平等な中国を誰よりも強く望んでいる。
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日本にある中国語新聞紙、一時数十に数えるほど多かった。現在有名な新聞社は、《中文導報》《東方時報》《日本新華僑報》《華風新聞》《日中新聞》《中華時報》《時報》《唐人報》《聯合週報》《華人週報》《半月文摘》など十数社の新聞紙は在日中国人によく知られる。
殆どは週一回の出版で、無料で中国物産店において、広告掲載と国際電話の収入で維持する。一通二通ぐらい自社報道以外に殆どインターネットから転載するニュースや評論や文学創作。
広告の収入だから、中国語新聞紙の報道は在日中国人の現実的な批判を避けている:
去年、友人は中国人向けの為替会社で700万円を損失した。僕の個人調査で数多くの中国人は同じような被害を受けていた:甘い勧誘で利害説明がなく、全く業務知識のない担当、勝手のやり取り、取り引き先の電話が通じない、落とし情報など。ひどい広告も見た:為替営業マンを募集する、お客さんを損失させたらその金額の10%を奨励する。
僕は文章を作って、各新聞社に送ったが、全部断られた。
ある編集長と電話の中で一時間も話して、編集長はこう言った:“君と同じ、僕も正義感を持つ人間だが、この文章は絶対採用しない。
“毎月、為替会社の広告費はすべての中国語新聞紙の最大な収入となる。こんな文章を掲載したら自殺行為と同じ、広告収入がなくなるだけでなく、我々は黒社会にやられるよ。
“君が書いた内容を見て、氷山の一角に過ぎない。僕はよく為替会社の社長や担当者と酒を飲んだり、話をしたりして、彼らの仕業も多少知っている、もっと怖くて鳥肌が出るほど。
“あきらめろ!彼らとの戦いの危険性はまだ知らないだろう。君が褒めていた為替会社のある担当者は俺の親友で、彼は誰よりも陰険で、怖い人物だよ!”
これは メッセージ 157622 (hangyosyufu さん)への返信です.