独断身勝手返信 1
投稿者: east_jungle3 投稿日時: 2004/11/09 08:06 投稿番号: [157602 / 232612]
>マルクス主義は、すべての社会的現象を物質的なものと精神的なものに分け、物質的なものが精神的なものを規定するという原則から社会的運動の合法則性を究明しようとした。
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悠久の自然を、こね回し、ついには、物質が精神を規定するという。
マルクスは神様です→自然征服に物質的科学脳で挑戦!
>人間が自然を改造し、食べて、着て、使う生活手段をととのえるための生産活動だと見た。
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現在の地球破壊型・資源争奪・資本主義の原型→現在の大がかりな自然破壊文明の先駆者。
>⑭マルクス主義は社会的運動を物質的なものと精神的なものに分けたが、物質的な運動と精神的な運動を行う主体が何であるかという問題を提起しなかった。
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マルクスの欺瞞→さすがにベネティアのユダヤの商人→時空、生老病死etc.いまだに解明されない人智を超えた”宿る命”→総ての根本→の派生存在の説明を逃げている→血液抜きの1パウンドの肉。
>すなわち社会的運動の底辺に置かれている経済的運動がすなわち社会的運動の本質になり、この経済的運動の発展法則が社会的運動の客観的法則であると主張したが、その運動が誰が起こし、誰のために、誰がこの運動を推し進めていくかという問題を提起できなかった。
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自然界征服型文明→強者が弱者を凌駕する。
>ここから物理、化学、天文学などの科学と質的に区別される生物化学が成立しうる。
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”ユーモアを分解したら、それは、もはやユーモアではない”^^
西洋文明は切り取り&対立→無量寿世界を理解できない切り取り脳細胞→解剖&対立しながら、外から内へ向けて、永遠に放浪する文明。
>動物は本能に従って周囲の環境に順応し、自己の生の要求をそれに従属させる運動をするが、人間は自主的な思想意識と創造的能力をもって客観的世界を自己の要求に合わせて改造することにより、自己の生の要求を自主的に、創造的に実現していくところにある。
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進化論を否定し、人間は突然変異であるという^^
近代欧米人Elite はまさに、人間至上主義=人間は神を超えるという反キリスト主義のもと、世界を疾走し始めた。
これは メッセージ 157482 (sofiansky2003 さん)への返信です.
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