靖国問題で中国に不快感
投稿者: hangyosyufu 投稿日時: 2004/10/19 19:09 投稿番号: [155258 / 232612]
中共が反発しても、問題にせず、これからも参拝を続けてほしい。
衆院予算委員会は18日午前、小泉純一郎首相と全閣僚が出席し、基本的質疑を行った。
小泉首相は、中国が靖国神社参拝の中止を求めていることについて「(参拝が)中国にとって愉快でないことは承知している。
死者に対する慰霊の考え方が違うから『よろしくない』と言われ、『はい、そうですか』と従っていいのか疑問だ」と述べ、強い不快感を示した。
首相は「これからも日中友好関係の維持、発展が必要だ」と述べたが、中国側の反発は必至だ。
政治団体間の寄付の上限制限について首相は「献金額の制限をどれくらいにするか、各党間で今後よく協議してほしい」と述べ、制限額の設定を前向きに検討するべきだとの考えを示した。
(共同通信)
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