>改革の中身
投稿者: sankou_2004 投稿日時: 2004/10/17 08:07 投稿番号: [155053 / 232612]
>米国指導の日本解体=小泉改革
>この国際危機ならぬ、郵政改革により、地獄の釜の蓋が開く、
>国債危機の管理こそが、小泉氏の最大の管理事項。
……
本当に、そうです。
(下記参考)
構造改革=民営化=日本売国計画
資産1300兆円。
世界資産の3分の2を占めている国家・日本……
米マーケティング・リサーチ社のJ・リードがまず、
「竹中が閣外に去れば株価は下落」
と解説。
これを受けた形でゴールドマン・サックス証券が
「竹中が去ったらこれまでの上昇局面とは異なる形になる」
と後押し。
“”“国際金融機関は一斉に竹中支持”“”、
≪竹中留任を強烈に報道≫、
“”いったい米国(バックの国際金融資本家達)は
なぜ竹中残留を求めたのか“”。
それは、
“”“竹中こそが「構造改革の要」(=日本国民資産略奪)
であることを知っているからだ”“”。
三ツ子の赤字と呼ばれる米国経済。
“”財政・貿易・家計の赤字“”
2003年度の
米財政赤字は3042億ドルと史上最高額になると予測、
このまま米国の三ツ子の赤字が続けば、
昭和50年代の「ドル安・長期金利高」を招き、
景気悪化は避けられそうにない。
もともと米国は、
「富」を生み出す能力より消費能力に長けた国。
そのうえ世界中に軍隊を派遣しているのだから、
いくら日本が米国債を買いまくっても追いつかない。
そこで、世界最大の債権国家、
そして世界最大の資金国家である日本に目をつけたのだ。
わかりやすく言えば、
≪日本からカネをもぎ取ろう≫、と。
小泉純一郎に
“”“「構造改革」=民営化という錦の
御旗を授けたのは→→じつは米国(国際金融資本)”“”。
日本の国民大衆は、
【“”マスコミに踊らされて「構造改革=正義」の図式に乗り、
この国を売り飛ばすのに手を貸している“”。】
今年(平成15年)訪米した小泉は、
5月24日に米政府との了解事項として
「日米投資イニシアティブ」を公表した。
↓
【不良債券査定を厳格にして危うい銀行の国有化を進める。
すなわち邦銀を締めつけて不良債券を処理させ、
ある程度綺麗な形にした挙げ句に国有化して、
最終的には米国(国際金融資本)に廉価で売り飛ばす。】
【株式の国際交換を促進させる。
すなわち、日米の株価の格差を利用し、
百分の一程度の端金株で日本株を買収することを可能にさせ、
優良企業の合併・買収(乗っ取り)を可能にする。】
【……介護問題を含め、
生命につながる重大産業を米国(国際金融資本家)に
売り飛ばそうというのだから、恐ろしい話。】
【労働市場の解放。……
この結果は、日本の労働者が奴隷化されるだけでは済まない。
仕事を求めて日本にやって来る外国人たちが増えれば、
それは全日本歌舞伎町化、すなわち社会不安が増大。
この国が底辺から崩れていくことは火を見るよりも明らか。】
【農、林業の規制緩和。
規制緩和とは市場原理の根幹だ、
などと思っている人物がいたら
もう一度米国のシステムを学習しなおしてほしい。】
【アメリカでのブッシュ〜小泉会談の中身(= 約束)。
「 日米投資イニシアティブ2003 」
http://www.meti.go.jp/kohosys/press/0004068/
この、日米合意 = 日本売り渡し契約は、
2003年5月24日、ブッシュ牧場にて
小ブッシュ〜小泉で調印されました。
既にこの時点までに、内容の7割方は達成しており、
その結果をもっての牧場招待と相成った訳です】。
≪“”“米国(国際金融資本家)に売り飛ばそうというのが
「日米投資イニシアティブ」の正体“”“≫
であり、恐らく小泉純一郎はその深奥を理解していない。
だが、
“”竹中平蔵は十分に知り尽くした上で米国に協力“”。】
<“”“竹中平蔵とは、正真正銘の売国奴”“”>。
本当に国を投げ売りしているのだ。
【最近の株高は決して小泉の構造改革のお陰ではない。
それでも、株高は小泉自民党を後押しするだろう。
株高、そして長期金利暴騰は→→カネ持ちをより大金持ちにさせ、
貧しい庶民大衆をより貧しくさせるものなのだ。いまこの国では、
健全な中産階級は姿を消そうとしている。
“”僅かなカネ持ちと膨大な貧乏人との二極化“”が進められている。】
“”それでもあなたは、小泉自民党を支持するのか!“”
“”あなた方は国民大衆の血と汗の結晶が
>この国際危機ならぬ、郵政改革により、地獄の釜の蓋が開く、
>国債危機の管理こそが、小泉氏の最大の管理事項。
……
本当に、そうです。
(下記参考)
構造改革=民営化=日本売国計画
資産1300兆円。
世界資産の3分の2を占めている国家・日本……
米マーケティング・リサーチ社のJ・リードがまず、
「竹中が閣外に去れば株価は下落」
と解説。
これを受けた形でゴールドマン・サックス証券が
「竹中が去ったらこれまでの上昇局面とは異なる形になる」
と後押し。
“”“国際金融機関は一斉に竹中支持”“”、
≪竹中留任を強烈に報道≫、
“”いったい米国(バックの国際金融資本家達)は
なぜ竹中残留を求めたのか“”。
それは、
“”“竹中こそが「構造改革の要」(=日本国民資産略奪)
であることを知っているからだ”“”。
三ツ子の赤字と呼ばれる米国経済。
“”財政・貿易・家計の赤字“”
2003年度の
米財政赤字は3042億ドルと史上最高額になると予測、
このまま米国の三ツ子の赤字が続けば、
昭和50年代の「ドル安・長期金利高」を招き、
景気悪化は避けられそうにない。
もともと米国は、
「富」を生み出す能力より消費能力に長けた国。
そのうえ世界中に軍隊を派遣しているのだから、
いくら日本が米国債を買いまくっても追いつかない。
そこで、世界最大の債権国家、
そして世界最大の資金国家である日本に目をつけたのだ。
わかりやすく言えば、
≪日本からカネをもぎ取ろう≫、と。
小泉純一郎に
“”“「構造改革」=民営化という錦の
御旗を授けたのは→→じつは米国(国際金融資本)”“”。
日本の国民大衆は、
【“”マスコミに踊らされて「構造改革=正義」の図式に乗り、
この国を売り飛ばすのに手を貸している“”。】
今年(平成15年)訪米した小泉は、
5月24日に米政府との了解事項として
「日米投資イニシアティブ」を公表した。
↓
【不良債券査定を厳格にして危うい銀行の国有化を進める。
すなわち邦銀を締めつけて不良債券を処理させ、
ある程度綺麗な形にした挙げ句に国有化して、
最終的には米国(国際金融資本)に廉価で売り飛ばす。】
【株式の国際交換を促進させる。
すなわち、日米の株価の格差を利用し、
百分の一程度の端金株で日本株を買収することを可能にさせ、
優良企業の合併・買収(乗っ取り)を可能にする。】
【……介護問題を含め、
生命につながる重大産業を米国(国際金融資本家)に
売り飛ばそうというのだから、恐ろしい話。】
【労働市場の解放。……
この結果は、日本の労働者が奴隷化されるだけでは済まない。
仕事を求めて日本にやって来る外国人たちが増えれば、
それは全日本歌舞伎町化、すなわち社会不安が増大。
この国が底辺から崩れていくことは火を見るよりも明らか。】
【農、林業の規制緩和。
規制緩和とは市場原理の根幹だ、
などと思っている人物がいたら
もう一度米国のシステムを学習しなおしてほしい。】
【アメリカでのブッシュ〜小泉会談の中身(= 約束)。
「 日米投資イニシアティブ2003 」
http://www.meti.go.jp/kohosys/press/0004068/
この、日米合意 = 日本売り渡し契約は、
2003年5月24日、ブッシュ牧場にて
小ブッシュ〜小泉で調印されました。
既にこの時点までに、内容の7割方は達成しており、
その結果をもっての牧場招待と相成った訳です】。
≪“”“米国(国際金融資本家)に売り飛ばそうというのが
「日米投資イニシアティブ」の正体“”“≫
であり、恐らく小泉純一郎はその深奥を理解していない。
だが、
“”竹中平蔵は十分に知り尽くした上で米国に協力“”。】
<“”“竹中平蔵とは、正真正銘の売国奴”“”>。
本当に国を投げ売りしているのだ。
【最近の株高は決して小泉の構造改革のお陰ではない。
それでも、株高は小泉自民党を後押しするだろう。
株高、そして長期金利暴騰は→→カネ持ちをより大金持ちにさせ、
貧しい庶民大衆をより貧しくさせるものなのだ。いまこの国では、
健全な中産階級は姿を消そうとしている。
“”僅かなカネ持ちと膨大な貧乏人との二極化“”が進められている。】
“”それでもあなたは、小泉自民党を支持するのか!“”
“”あなた方は国民大衆の血と汗の結晶が
これは メッセージ 155046 (east_jungle3 さん)への返信です.