売国子鼠の次なる「一手」は
投稿者: dd_qq_d 投稿日時: 2004/10/16 09:45 投稿番号: [154962 / 232612]
ブッシュに脅されての米国牛肉の輸入であろう。
小泉内閣の人事から子鼠の謀略がまたひとつ明らかになりそうだ。
武部幹事長起用と一つ目のねらいは、沖縄米軍の、国内移転問題だ。
平和ボケ日本人も、先の沖縄米軍ヘリが大学構内に墜落した事件で、米軍基地の存在することの重大さがわかりかけてきたのだろう。
そんな国民世論を敏感に感じた小泉氏は、武部氏の幹事長起用により北海道に米軍移転を図り国内世論の危惧を糊塗し、さらに第二としてはブッシュ圧力に屈した、米国産牛肉の輸入だろう。
BSE問題で名をはせた、武部前農林水産大臣起用はここによく現れている。
米ブッシュの圧力に屈し「日本人の健康」を売り渡そうというのである。
武部起用の小泉人事から、米軍の国内移転も米国牛問題もこれですべて納得。
まさしく小泉・売国奴の本性がここにきわまれり。。。。。。、
<来週後半に日米局長級協議=牛肉輸出再開で実質合意目指す>
【ワシントン15日時事】米政府筋は15日、BSE(牛海綿状脳症、狂牛病)をめぐる牛肉の対日輸出再開問題を協議する局長級協議が来週後半にも東京で開かれることを明らかにした。北京を訪問する農務省のペン次官が帰途日本を訪れ、農水省や外務省の担当幹部と会談する予定。今回の協議で日米は実質的な合意を目指す。
(時事通信) - 10月16日9時0分更新
これは メッセージ 154950 (dd_qq_d さん)への返信です.
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